リュ・ジュンヨル、元恋人ハン・ソヒに言及して話題に…日本人がSNSでエピソード公開
写真=マイデイリー DB昨日(13日)、ある日本人のネットユーザーがSNSを通じて、「カンヌ国際映画祭」の現場でリュ・ジュンヨルと会ったエピソードを公開した。自身を日本の映画配給会社Elas Filmsの関係者だと紹介した彼は「『カンヌ国際映画祭』でリュ・ジュンヨルさんに会った」と明かした。投稿者によると、リュ・ジュンヨルは映画のバイヤーとしてカンヌを訪れていたようで、韓国映画を配給したことがあるという話に興味を示し、作品名を尋ねてきたという。投稿者が「(その映画が)ハン・ソヒ主演の映画だとは少し言いにくいと思った。過去に交際報道があったから」と話したと伝えた。その後、映画のタイトルは「12月の君へ」だと告げると、リュ・ジュンヨルは「ハン・ソヒ主演の映画だから当然知っている」と言って笑ったという。投稿者は「すごく笑った」と愉快な雰囲気だったことを伝えた。
写真=オンラインコミュニティリュ・ジュンヨルは、Girl's Dayのヘリとの長期交際を経て破局し、その後ハン・ソヒとの交際説が浮上して大きな注目を集めた。当時は乗り換え説まで浮上したものの、両者はこれを否定し、公開恋愛を認めてから約2週間で破局を報告した。その後、2人は共演を検討していた作品「眩惑」からも降板した。リュ・ジュンヨルは、次回作としてNetflixシリーズ「野ネズミ」「アウトバック」などの公開を控えている。