「ユミの細胞たち3」キム・ジェウォン、劇中の“マルチーズは糞も食べる”発言を謝罪!?ユーモア溢れる動画が話題
写真=OSEN DB17日、TVINGの公式Instagramに「全国のマルチーズの飼い主の皆さん……私たちも同じ気持ち……マルチーズを愛する気持ち」という文章と動画が掲載された。動画には、キム・ジェウォンがマルチーズの飼い主たちに直接謝罪する声が収められている。彼は「こんにちは。シン・スンロク(役名)です。最近僕が言った『マルチーズは糞も食べるんじゃない?』という発言により、数多くの資料や証言、そして『うちの子は絶対にそんなことしません』という主張に触れ、全国のマルチーズの仲間たち、そしてユミ作家さん(キム・ゴウン)を含むマルチーズを愛する飼い主の皆さんに多大なご迷惑と不快感を与えた点、心よりお詫び申し上げます」と述べた。続いて「これらすべては、僕がマルチーズをあまりにも可愛く、愛し、好きすぎるがゆえに起きたことです。今後はマルチーズの名誉回復のために尽力する所存です」と伝えた。
写真=TVING公式Instagramこのセリフは全国のマルチーズの飼い主たちを刺激し、飼い主たちは「糞は食べない(笑)」「幼い頃、好奇心でちょっと味見したけど、今はやめた」などのコメントを残した。これに先立ってキム・ジェウォンは15日、自身のInstagramに「全国のマルチーズの飼い主の皆さん、申し訳ありません」と謝罪し、思わず笑いを誘う結果となった。同作は、スター作家になったユミの刺激のない日常の中、突然やってきた思いがけない人物によって再び笑い、泣き、恋に落ちる“細胞刺激共感ロマンス”を描く。