「ハートシグナル3」出演ソ・ウヌ、SNSに遺書?妊娠をめぐり対立する恋人へ怒りの投稿
写真=ソ・ウヌ Instagramソ・ウヌは昨日(19日)、自身のSNSに「遺書」と書かれた文章を掲載した。書き込みはほとんど隠されており、具体的な内容を把握できない状態だ。彼女は「精神的、肉体的に大変なのは誰だろう? 赤ちゃんを身ごもっていながら、一人でもがいている人なのかな? 隠れて数千万ウォン(約数百万円)を払って大型法律事務所に依頼し、赤ちゃんの母親をストーカーとして訴える人なのかな? 赤ちゃんのために話し合いで解決しようという私のお母さんのメールに、再び連絡するなと言うのを見ると、私のお母さんもストーカーで訴えるつもりみたい」と文章を付け加えた。ソ・ウヌは最近、妊娠の知らせと共に、恋人A氏の顔と個人情報を公開した。その後、彼女は「私を妊娠させたA氏がストーキングで告訴すると連絡してきた」と助けを求め、恋人A氏の法律代理人は「責任逃れをしたことはない」と主張し、むしろソ・ウヌが監禁・暴行をしたという立場を発表した。これに対し、ソ・ウヌの法律代理人はこれに反論し、「A氏は『子どもを産んだら法的に責任を負う』という抽象的な言葉だけを残し、どのような責任をどのように取るのか、いかなる言及もなく、すべての連絡を絶っている」と主張した。