ウォンビン、しゃぶしゃぶ専門店「しゃぶ20」のモデルに就任…圧倒的なビジュアルが話題(動画あり)

シャブ20 Instagram
ウォンビンが、しゃぶしゃぶブランドのモデルになった。
外食ブランド「シャブ20」は最近、公式ソーシャルメディアを通じて「大韓民国が愛する国宝級俳優であり、象徴である『ウォンビン様』をお迎えた。シャブ20の公式モデルとして共にする」と発表した。これにファンたちは「相変わらずかっこいいウォンビン」「深みが違う」という反応を見せた。ウォンビンは2010年に公開された映画「アジョシ」以降、実に15年にわたって作品出演がない状態だ。妻であり女優として活動中のイ・ナヨンは、2018年に映画「ビューティフルデイズ」の広報のために行われたメディアインタビューで、ウォンビンの今後の活動について「作品で話をしたいと思っているが、悩んでいるようだ」と伝えたこともあった。さらに、昨年行われた映画「ブラザーフッド」の20周年を記念した再公開試写会で、カン・ジェギュ監督はウォンビンが該当イベントに参加できなかったことを残念がりながら「ドンゴンさんとウォンビンさんが参加してくれたら良いと思って連絡を取ったが、ウォンビンさんは最近活動をしていないので、連絡したのも4~5年前年前だった。電話番号も変わっていた」と明かした。そして「今回きちんと連絡が取れて一緒に席を共にできたら良かったと思うが、残念だ」と語っていた。※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。