チュ・ヨンウ、大阪弁を披露&J-POPのカバーも!日本ファンミーティングが大盛況

写真=J.Wideカンパニー
俳優チュ・ヨンウが、日本ファンを魅了した。
チュ・ヨンウは昨日(16日)、大阪で単独ファンミーティング「CHOO YOUNG WOO ASIA FANMEETING TOUR [Who (is) Choo?] in JAPAN」を開催し、日本のファンと特別な思い出を作った。この日、チュ・ヨンウはオープニング曲として中島美嘉のヒット曲「僕が死のうと思ったのは」を歌唱しながら登場し、大きな歓声があがった。ファンミーティングの雰囲気を盛り上げたチュ・ヨンウは、様々なコーナーを通じてTMI(Too Much Information)や趣味など、ファンが気になっていた日常を共有。また大阪弁も学び、楽しい雰囲気を作った。さらに、JTBC「オク氏夫人伝」、tvN「巫女と彦星」、Netflixシリーズ「トラウマコード」など、今年話題を集めた3作品の名シーンをファンと一緒に見ながら、ビハインドストーリーを伝え、楽しさを加えた。訪れる地域ごとに披露する楽曲を変え、ファンへの格別な愛を見せているチュ・ヨンウは、ダンスメドレーだけでなく、tuki․の「晩餐歌」、尾崎豊の「I LOVE YOU」も日本語で披露し、ファンたちにさらに深い余韻と感動を与えた。大阪ファンミーティングを成功裏に終えた彼は「ファンの皆さんのおかげで、これまでで一番幸せな一年を過ごせたと思う。ファンの皆さんの日常にも、常に幸せが訪れることを願っている。これからも素敵な演技で恩返しできるよう、一生懸命に努力する」と伝えた。