シン・ミナ、結婚発表でウエディングドレス姿に期待!12月キム・ウビンと挙式
写真=SNS所属事務所のAMエンターテインメントは11月20日、「シン・ミナとキム・ウビンは、長年にわたって築いてきた信頼を土台に、お互いのパートナーとなることを約束しました」と発表。12月20日にソウルで結婚式を挙げると明かした。両家の家族と親しい知人のみが招待される静かな結婚式となると発表したが、このニュースだけで、多くの人々の関心を集めている。特に、ネットユーザーの関心を最も集めているのは、やはりシン・ミナのウエディングドレス姿だ。シン・ミナはこれまで様々な作品で純白のドレスを完璧に着こなし、“ドレス職人”とも称されてきた。「海街チャチャチャ」や「損するのは嫌だから」などで披露した清純で優雅なウエディングドレス姿は、放送のたびに検索ワードの上位を占めてきた。今回の結婚発表を受け、オンラインコミュニティやSNSでは、「シン・ミナの実際のウエディングドレス姿は伝説級だ」「ドラマでもあれほど美しいのに、現実はどれほど美しいのだろう」「シン・ミナのドレス姿は見る価値がある」など、期待が込められた応援コメントが相次いでいる。また、キム・ウビンとの10年にわたる交際を見守ってきたファンからは、「10年の愛が実を結び、ついに結婚とは感動的だ」「最高にラブリーなカップル」などのお祝いメッセージも寄せられた。所属事務所は「シン・ミナとキム・ウビンは、結婚後も俳優として本業に全力を尽くし、応援してくださる皆さまの愛に応えていきます」とし、温かい応援を呼びかけた。