“新婦”パク・ジンジュより派手なドレスで参加?ミン・ギョンア、思わぬ議論に自ら釈明
写真=ミン・ギョンア Instagram、soffiso studioミン・ギョンアは1日、自身のInstagramに「今日は愛するジンジュさんの結婚式の日。生まれて初めて忘れられない結婚式だった。ジンジュ姉さん、愛してる!」というメッセージと共に数枚の写真を掲載した。彼女は最近、ソウル某所で執り行われたパク・ジンジュの結婚式で祝歌を担当。ミュージカル「レッドブック」での共演を通じて親交を深めただけに、格別な愛情をアピールした。公開された写真には、華やかなゴールドのドレスを着て祝歌を歌っているミン・ギョンアの姿が収められている。レースとシースルー、宝石の装飾まで、誰よりも存在感のあるドレス姿だった。まるで授賞式のような豪華なドレス姿に、一部のネットユーザーからは「花嫁より派手」「迷惑なゲスト」などの否定的な反応もあった。これをうけ、彼女はこの日の午後、自身のInstagramに「ジンジュマン(パク・ジンジュ)が自ら選んでくれた祝歌のドレス。迷惑なゲストと誤解するのは禁止!」というコメントと共にドレス姿の写真を投稿。その写真には彼女が着用したドレスと同じように華やかな数着のドレスが並んでいた。ミン・ギョンアの豪華なドレス姿に一部からマイナスな反応が出たが、彼女はパク・ジンジュが自ら選んでくれたドレスであることを明かし、誤解のないよう呼びかけた。パク・ジンジュは11月30日、一般男性とソウル某所で結婚式を挙げた。挙式には両家の家族と親しい知人のみが参加し、非公開で行われた。