“パク・ジェボムがプロデュース”新人アイドルグループLNGSHOT、来年1月のデビューが決定!予告映像も解禁

MORE VISION
パク・ジェボムがプロデュースした初のボーイズグループLNGSHOTが、来年1月にデビューする。
LNGSHOTは本日(23日)、公式SNSを通じてデビューEP「SHOT CALLERS」の予告映像を公開した。公開された映像には、LNGSHOTが廃工場を背景に自由奔放でヒップな各自の個性を表現している。メンバーたちはオールブラックの衣装で強烈なインパクトを与えながら、正式デビューに向けた期待を一層高めている。特に、映像ではデビューEPのトラックリストも公開され、熱い関心を集めている。トレーラーによると、LNGSHOTのデビューEPには先行公開曲「Saucin'」をはじめ、「Backseat」「Moonwalkin'」「FaceTime」「Never Let Go」など、計5曲が収録される。また、LNGSHOTは各オンラインサイトを通じてデビューEP「SHOT CALLERS」の予約販売を開始した。彼らはスタンダード、マガジン、キャラクターバージョンなど、計3つのバージョンで構成された「SHOT CALLERS」を通じて、自分たちだけのアイデンティティを表現しながら存在感をアピールする予定だ。LNGSHOTは、ヒップホップ、R&Bジャンルだけでなく、大衆音楽分野で最も影響力のあるアーティストであり、MORE VISIONの代表プロデューサーであるパク・ジェボムが初めて披露するボーイズグループだ。オユル、リュル、ウジン、ルイの4人のメンバーで構成されており、グループ名は文字通り「わずかな確率ではあるが、状況をひっくり返すための決定的な一撃」という意味を込めている。一時のトレンドに留まらない音楽と文化に対する真摯な姿勢を基に、無理せず率直で自然な方法でLNGSHOTだけの道を切り開いていく予定だ。彼らのデビューEP「SHOT CALLERS」は来年1月13日午後6時、各オンライン音源サイトを通じて発売される。