イム・シワン、SM傘下でソロデビューした経緯を告白…活動の裏話も「2つの事務所からマネージャーがきてくれる」
写真=YouTubeチャンネル「TEO」キャプチャー昨日(13日)、YouTubeチャンネル「TEO」には、「左SM 右BLACK LABELが補佐するすごい奴」というタイトルで新しい動画が公開された。この日、イム・シワンは、昨年12月に発売した初のソロアルバムについて語り「ここまで大きくするつもりはなかったけど、すごい事務所の方々がサポートしてくれて、当初のささやかな目的とは違って、すごく大きくなってしまった」と述べた。これに対し、チャン・ドヨンは「そうだね、SMから出したもんね。でもなぜ所属事務所のTHE BLACK LABELではなく、SMから出したの?」と尋ねると、イム・シワンは「音源関連の契約をSMと1年前に先に結んだ。その後に所属事務所に入ることになった」と説明した。これを聞いていたチャン・ドヨンは、「じゃあ音楽プロモーションの時は、マネージャーはSMのマネージャーさんが来るの? それともTHE BLACK LABELのマネージャーさんが来るの?」と尋ねると、イム・シワンは「僕にも珍しい経験だが、両方から来てもらっている」と伝えた。彼は「SMとTHE BLACK LABELという2つのすごい事務所の大統合? こんなことが起こるんだと思った」と付け加えた。続けてイム・シワンは「レコーディングはSMで、作品関連の打ち合わせはTHE BLACK LABELでする」とし、「SMはまず、その事務所のアーティストがアルバムを出すと、1階のカフェで祝いのカップホルダーラッピングをしてくれる。THE BLACK LABELの場合は、急ぎの時に運動できるスペースや台本を読めるスペースがある」と語った。