チャン・グンソク、日本原作の新ドラマ「侠飯」への出演を検討中…約3年ぶりの復帰作となるか?

写真=Newsen DB
チャン・グンソクがドラマ「侠飯」(仮題)への出演を検討している。
チャン・グンソクの所属事務所VASTエンターテインメントは本日(10日)、韓国メディアに新ドラマ「侠飯」(仮題)出演に関して「前向きに検討中」と明らかにした。確定すれば、2023年の「餌【ミッキ】」以降約3年ぶりのドラマ復帰となる。「侠飯」は、料理の腕前が優れたヤクザが危機に瀕した大学生を救うことになり、その大学生の家に隠れて過ごすことになって起こる出来事を描いたドラマだ。日本の同名小説を原作としており、日本では単行本、ドラマとして制作されたことがある。2013年1月に公開されたSBSドラマ「美男<イケメン>ですね」に出演していたチャン・グンソクが「侠飯」で久しぶりにドラマの視聴者たちと会うのか注目が集まっている。