なにわ男子 道枝駿佑、韓国スキンケアブランド「ナンバーズイン」初のTVCMが明日より全国で順次オンエア(動画あり)

◆シートマスク越しの“ひょっこり”カットに奮闘!撮影エピソード
今回のCMは、白を基調としたLABO(研究所)をイメージしたセットで撮影が行われた。現場に道枝駿佑が登場すると、その場がパッと明るくなるような透明感に包まれ、撮影が始まると、まずは真剣な表情で台本に目を通し、監督と細部まで入念に打ち合わせを重ねた。特に、本CMのみどころとなる「ねぇ、君は何番?」という問いかけのフレーズでは、視聴者の心にそっと触れるような絶妙な響きを追求し、表情や声のトーンを何度も微調整する姿が印象的だった。撮影の目玉である、シートマスクの穴からカメラを覗き込むカットでは、思わぬ苦戦を強いられる場面も。マスクのセット位置と、自身の顔が完璧に収まる角度を模索し、「あー、もう一回お願いします!」と自ら撮り直しを志願。何度も何度も位置を調整しながら、ベストな見え方をストイックに追求する姿も。一方で、モニターチェック中に見せる優しく微笑む表情や、ふとした瞬間の柔らかな雰囲気には、現場のスタッフも思わず釘付けに。特に「3番」の撮影シーンで、カメラを見つめる圧倒的なビジュアルが映し出されると、スタッフ陣から「かっこいい……」と感嘆の声が漏れる一幕もあった。照明を跳ね返すほど自ら発光しているかのような、内側から潤いあふれる道枝駿佑の“水光肌”は、まさにブランドのコンセプトを体現。終始和やかかつ熱量の高い撮影現場となった。こだわり抜いたパックから「ひょっこり」顔を出すシーンとその美しい肌の質感に注目だ。
◆撮影を終えた道枝駿佑にインタビュー
――道枝さんが一番「きまったな」と思うのは何番のときの表情ですか?道枝駿佑:3番じゃないですかね。実際100点かどうかわからないですけど、それほど自信をもって(このCMを)お届けしたいという気持ちもあるので、誠意が伝わればいいなと思ってます。――普段、numbuzin(ナンバースイン)をご愛用いただいていると思うのですがその製品に囲まれたスタジオはいかがでしたか?
道枝駿佑:すごいオシャレでした! シンプルなんですけど、こんなにもパックが並んでいるところは見たことがないので、すごく驚きました。本当に(スタジオが)研究所っぽくて。パックに囲まれて撮影するのは本当に肌が潤うんじゃないかっていうぐらい、癒された空間で、すごく楽しかったです。――「マスクをつけてあげる」カットではかなり至近距離だったと思うのですがどんな気持ちで撮影に臨みましたか?
道枝駿佑:監督からは母が子を見守るような(母性のある)感じでというのをアドバイスいただいたので、それを意識して、微笑ましい顔でやらせていただきました。パックの目のところから自分の顔が全部見える絶妙な感じだったので、アンテナを張るところが多くて、何回もチャレンジしてやっとできたので、すごく一安心しています。――今年、道枝さんが「これだけは誰にも負けないナンバーワンになりたい!」と思うことは何ですか?
道枝駿佑:普段アイドルとして活動させていただいているので……「キラキラオーラ」と言うのは、誰にも負けたくないなと思いますね。やっぱりそのためには、日ごろからスキンケアも大事だと思って。スキンケアの力も借りながら、内側から出るオーラとか、そういったオーラがなくなっていかないように、逆に増していくようにパックも使い続けたいですね。――これから夏に向けて、numbuzin(ナンバーズイン)と共にどんな自分を目指していきたいですか?
道枝駿佑:ほんとに日ごろからお世話になっていて……夏は結構紫外線であったりとか、日焼けもすごいすると思うのでパックに頼りながらちゃんとスキンケアをして、日差しにも負けないくらい、幸せなオーラを放ちたいなと思っています。――そんな夏に向けておすすめのパックはどれですか?
道枝駿佑:4番です。やっぱり暑いんで。5番のビタミンと迷ったんですけれども、この4番にするとやっぱりひんやりするので。これで「今日暑かったな」という日とか、「汗をすごくかいた日」とかは、これで涼んでいただいて。スキンケアもできるので、これがぴったりかなと思います!
■新TVCM情報
「numbuzin×道枝駿佑 ねえ君は何番?シートマスク」篇(15秒)
放映開始日:2026年5月14日(木)
放映エリア:全国
出演者:道枝駿佑
■関連サイト
「numbuzin」公式サイト