Wanna One、再集結後「ELLE KOREA」のグラビアに登場!“今後も現在進行形のグループでありたい”
写真=「ELLE KOREA」先月公開されたインタビューでユン・ジソンは、「Wannable(ファンの名称)が集まれば、Wanna Oneもいつでも集まるということを覚えていてほしい」とファンへの思いを伝えた。ハ・ソンウンは「リアリティ番組『WANNA ONE GO : Back to Base』を撮影しながら『僕、また生きて息をしているんだな』と思った。僕にとってWanna Oneはそういう存在」と語った。ファン・ミニョンは「Wanna Oneを一度も忘れたことはない。その言葉をどうしても伝えたかった」とし、長い間温めてきた想いを明かした。続けてオン・ソンウは「7~8年という時間が流れ、それぞれの人生もあったけれど、再び共にすることを決めてくれたメンバーたちに本当に感謝している」とし、「集まって本当に良かったし、また会えて嬉しい。Wanna Oneとして生きていくことができて、本当によかったと思う」と語った。キム・ジェファンは「お互いにあまり表現はしなくても、心の中にはメンバーへの愛と恋しさが常にあった」とし、「その気持ちが結局また僕たちを繋ぎ合わせ、再び会うことができた理由になったようだ」と伝えた。パク・ジフンは「一緒に笑ってふざけ合う些細な瞬間が、大きな癒しになった。長く共にしてきた人々がくれる心地よさがあるようだ」と伝えた。パク・ウジンは「Wanna Oneは僕の人生の中で最も大きな成果の一つであり、振り返った時にあれほど大きな思い出は他にない」と今回の再会の意味を語った。ペ・ジニョンは今回のWanna Oneの活動について「新しく成長できる時間」と表現し、イ・デフィは「メンバーたちは常にお互いを思いやって連絡を取り合ってきたし、Wannableに向けた気持ちも一度も変わったことはなかった」とし、「10年後も今を単なる思い出として残したくない。Wanna Oneがこれからも現在進行形であってほしい」と明かした。