BIGBANGのSOL、軍服務時代に地上軍フェスティバルへ参加した理由とは?「突然電話があった」(動画あり)

写真=YouTubeチャンネル「ミミミヌ」キャプチャー
BIGBANGのSOLが軍服務時代、自分は軍楽隊ではなく砲兵だったと明かした。
最近公開されたYouTubeチャンネル「ミミミヌ」の動画では、YouTuberのミミミヌとBIGBANGのSOLが対面し、様々な話を繰り広げた。ミミミヌはSOLの過去の軍生活に言及し、当時あるステージで歌っている姿が公開された。SOLは「これを見る度に感じるのは、D-LITEが本当に副士官みたいだ」と話し、笑いを誘った。彼は「多くの方が誤解されているのですが、私が軍楽隊に行ったとか、役職を与えられたと思っているようだが、そうではない。僕は戦闘兵、砲兵だった。自分なりに与えられた任務に忠実であるために、すごく努力した。僕は歌手SOLではなく軍人だと自分に毎日催眠をかけていた」と説明した。さらに「軍隊内の大きなフェスティバルである地上軍フェスティバルがあった。その時、地上軍フェスティバル側から突然電話がかかってきて、来てほしいと言われた。絶対に行かなければならないという雰囲気ではなかった。夜に悩んだ結果、行ってみようかと思った。自分が役に立てるなら行ってみようと思った。それで行くことになった」とつけ加えた。