【漫画】夫と暮らせて幸せだったけど、最期を見届けられない【実家に棺桶が運ばれてきました Vol.8】

◀︎前回:【漫画】「何もご存じないのね」本妻が明かした夫の真実【実家に棺桶が運ばれてきました Vol.7】

漫画「ママたちのガールズトーク

<実家に棺桶が運ばれてきました>」連載特集

本妻の翠が茂雄の遺体を引き取りに来た。

こんなことになるなら茂雄に籍を入れない理由を聞いておけばよかったと後悔する明子。

しかしその間にも時間は進んでいく。

葬式に参列できない明子と息子の彰は、遠くから火葬場を見上げ、想いにふけるのだった。

【漫画】夫と暮らせて幸せだったけど、最期を見届けられない【実家に棺桶が運ばれてきました Vol.8】

明子おばちゃんと彰の行動は、不倫相手としてはとても望ましくないものだったと思います。

でも、20年近くもそばにいた夫の最期を見届けたい…そう思っては…いけないのかな……。

私は、本妻の翠さんが事あるごとにお金の話をするのが気になっていました。

まるで、わが家がお金目当てで茂ちゃんといたかのように……。

そもそも二十年近く会っていない夫から、ずっとお金だけ受け取り続けてるって?

養育費だけならわかるけど、いったいどういうこと?

※この漫画は実話を元に編集しています

(C)ウーマンエキサイト

脚本・高尾/イラスト・鈴木し乃

その他の関連コンテンツはこちら

  • ▶︎次回 【漫画】夫だけでなく思い出の詰まった家も…すべて失った【実家に棺桶が運ばれてきました Vol.9】
  • 【全話読む】ママたちのガールズトーク<実家に棺桶が運ばれてきました>