【漫画】「口うるさいオバサン」ママ友が本音? 利用されていただけだった【非常識なママ友の末路 Vol.13】

◀︎前回:【漫画】奔放なママ友が人の家に男同伴で帰ってきた!? しかも部屋は大荒れで…【非常識なママ友の末路 Vol.12】

■これまでのあらすじ

真美の故郷の友人・佳恵が子連れで家に転がり込んできた。DV夫から逃げてきたというが、非常識な言動にたまりかねて親子を家から追い出す。半年後、反省する佳恵を再び泊めるが、真美が仕事から帰宅すると家は荒れ、子どもたちしかいない。そこへ酔った佳恵が男と帰宅、「アタシだって息抜きしたい」と言い出し…。

【漫画】「口うるさいオバサン」ママ友が本音? 利用されていただけだった【非常識なママ友の末路 Vol.13】

ここは私の家です。こんなに家を汚して、家具を壊して、挙句の果てには見知らぬ男を家に上げようとしておいて「迷惑かけてない」? 佳恵がここまでの人だとは思わなかった。ありえない。そして、ぶちまけられた佳恵の本心は…もっとありえない。

人は酔ったときこそ、本音を口走りやすいものです。佳恵は「またよけいなこと言ったみたい」と笑って流そうとしていましたが、心のなかでずっと私を「クソ真面目」と見下していたのでしょう。私は友だちだと思っていたのに…、利用されていたのです。

※次回に続く「非常識なママ友の末路」(全16話)は13時更新!

※この漫画は実話を元に編集しています

※この話のイラストは、一部下記クレジットの写真を使用しています。

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