【漫画】実は…私の母親のことで夫に言っていない秘密があった【傷つけたいモラハラ夫 Vol.152】
前回:【漫画】咄嗟に私“を”自分の盾にする夫「母親なら当たり前」【傷つけたいモラハラ夫 Vol.151】
ネギ(作画)さんとマヨ(原作と塗り)さんからなる“ネギマヨ”が、読者の体験談に脚色を加えて漫画化した『妻を傷つけたいモラハラ夫の歪んだ愛』。リツコがナイフを持って迫ってきた。
すると晴彦は咄嗟にヒカリを自分の盾にする。
「母親なら俺を守るのが当然だ」と主張するが、ヒカリはリクの母親であって、晴彦の母親ではないのに。

【漫画】実は…私の母親のことで夫に言っていない秘密があった【傷つけたいモラハラ夫 Vol.152】

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