【漫画】ゴミ屋敷になった原因が明らかに!義母の心境は?【義母の家はゴミ屋敷だった Vol.14】
◀︎前回:【漫画】「俺は何も知らなかった」涙する夫が語った母への本音【義母の家はゴミ屋敷だった Vol.13】
漫画「義父母がシンドイんです!
<義母の家はゴミ屋敷だった>」連載特集
伯母から母の生い立ちを聞き、「なんにも知らなかった」「バカな息子でごめん」と謝る龍一。そんな息子を見た義母は、「ダメな母親でごめん」と泣き始める。

【漫画】ゴミ屋敷になった原因が明らかに! 義母の心境は?【義母の家はゴミ屋敷だった Vol.14】

しっかりと家事をして、きちんとした親でいることを頑張りすぎたお義母さん。
自分の心が思っている以上に消耗していることに気が付かなかったのでしょう。
ひとりになったときにすべてに疲れてしまった――。
そんな気持ちは誰にもあるのに、お義母さんは誰よりもそのことに罪悪感を持ち、それでも動けない自分自身をすごく嫌悪してしまったのかもしれません。
そして私たちがしなければいけないことは……。
※この漫画は実話を元に編集しています
(C)ウーマンエキサイト
脚本・Yuri 花土能登子/イラスト・茅野(監修・インクルーズ)
その他の関連コンテンツはこちら
- ▶︎次回 【漫画】「完璧なんて目指さないで」 義母との一件で夫に変化【義母の家はゴミ屋敷だった Vol.15】
- 【全話読む】義父母がシンドイんです<義母の家はゴミ屋敷だった>