韓国発アイウェアブランド「BLUE ELEPHANT」が、日本法人「株式会社BLUE ELEPHANT JAPAN」を設立し、日本市場へ本格参入。2025年上半期には、海外初となるフラグシップストア「BLUE ELEPHANT 原宿店」のオープンを予定しており、今後は日本全国への展開も視野に入れた事業拡大を進めていく。「BLUE ELEPHANT」は、2019年に韓国で誕生したアイウェアブランド。最新トレンドを取り入れた革新的なデザインと、高い機能性を兼ね備えたプレミアム品質のアイテムを幅広く展開。特に20~30代のファッション感度の高い男女を中心に絶大な支持を集めている。アイテムはアジア人の骨格に合わせて設計されており、ずれにくく快適な着用感が特徴。シンプルで日常使いしやすいデザインから、コーディネートの主役になるような存在感あるアイテムまで、500点以上のラインナップを取り揃えている。設立からわずか4年で年間売上高300億ウォン(約33億円)を達成し、韓国を代表するアイウェアブランドへと急成長。現在はソウルや済州を中心に20店舗以上を展開しており、年内には30店舗まで拡大することを目標としている。また、人気韓国アイドルや芸能人の愛用者も多く、ブランド認知度は韓国国内外問わず年々拡大中。今後は、日本市場での展開に大きな注目が集まっている。■関連リンクBLUE ELEPHANT日本公式X