「最後は笑って過ごしたい」長嶋一茂、思いついて元木大介に電話。槙原寛己&定岡正二も集まる
6月13日(金)の『ザワつく!金曜日』では、さまざまなランキングの“1位”以外を当てる「ポイントざくざく! 1位を当てるな選手権」で、長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子の“ザワつくトリオ”が激突する。

「最後は笑って過ごしたい」長嶋一茂、思いついて元木大介に電話。槙原寛己&定岡正二も集まる
【映像】石原良純、年に1~2回はバレエを鑑賞。きっかけはバラエティ番組で発覚した“遠い親戚”
今回のテーマは、今年3月、埼玉県・桶川市にオープンした関東でもっとも新しい道の駅「べに花の郷おけがわ」。
その人気商品・売り上げ個数トップ10のなかから、“1位ではないもの”を予想していく。

「最後は笑って過ごしたい」長嶋一茂、思いついて元木大介に電話。槙原寛己&定岡正二も集まる
1位以外の商品を当てたら10ポイント、1巡目のみ順位も揃って当てたら30ポイントをゲットできるというルールで、勝ち残った2人には1位の品を味わうことができるというご褒美も。
はたして1位を当ててしまうのは誰なのか?
対決の途中、良純はロケ先などで土産を買って帰ると、必ず妻に怒られるとこぼして…。

「最後は笑って過ごしたい」長嶋一茂、思いついて元木大介に電話。槙原寛己&定岡正二も集まる
また最近、最後は笑って過ごしたいなと思うようになったという一茂。
野球をやっていたころの友人たちと会って笑い合いたいと考え、思いついて元木大介に電話したという。
そこに先輩の槙原寛己、定岡正二も加わり、4人で集まって酒を酌み交わしたと明かす。