師と弟子の戦い、その行く末は…アニメ『おっさん剣聖』第12話あらすじ・先行カット解禁

師と弟子の戦い、その行く末は…アニメ『おっさん剣聖』第12話あらすじ・先行カット解禁

アニメ『片田舎のおっさん、剣聖になる』(以下『おっさん剣聖』)より、第12話のあらすじと先行カットが公開された。

『おっさん剣聖』は、著者・佐賀崎しげる氏&イラストレーター・鍋島テツヒロ氏による小説を原作とするアニメ。原作はシリーズ累計800万部を突破した人気作で、片田舎で道場を構えるしがない剣術師範の中年ベリル・ガーデナント(CV:平田広明)が、元弟子の働きかけで王国騎士団の特別指南役に任命され、さまざまな強敵に立ち向かうことになるストーリー。

■第12話「片田舎のおっさん、剣聖と呼ばれる」 【あらすじ】

多数の刺客が殺到する状況を作っていたのは、ロゼだった。

ベリルはロゼと対峙し、その真意を問う。

ロゼはその問いに答え、ふたりは互いに剣を構える。

師と弟子の戦い、その行く末にあるものは──

(C)佐賀崎しげる・鍋島テツヒロ/SQUARE ENIX・「片田舎のおっさん、剣聖になる」製作委員会

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