大好きなゴールデンの子犬と家族に→「腰を抜かすほど喜んだ日」から7年、シニア期を迎えた愛犬の成長姿にほっこり
愛犬を家族に迎えたときのドキドキは、いつになっても鮮明に覚えている人も多いことでしょう。

大好きなゴールデンの子犬と家族に→「腰を抜かすほど喜んだ日」から7年、シニア期を迎えた愛犬の成長姿にほっこり
引用元:@RUUK_1224
X(旧Twitter)ユーザー@RUUK_1224さんも、そのひとり。飼い主さん家族は7年前に、愛犬・ルークくん(撮影時、生後2カ月/ゴールデン・レトリーバー)をお迎えしました。

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ルークくんをお迎えした当時のことについて、飼い主さんは次のように振り返っています。
飼い主さん:
「ルークは、パパがサプライズで我が家にお迎えしたコです。玄関でパパがルークを抱っこしている光景を見て、私は腰を抜かしてしまいました。
私が一番大好きな犬種だったゴールデン・レトリーバーとの生活が始まることに、ワクワクしたことを覚えています」

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それから7年の月日が流れました。現在のルークくんは、どのような様子で過ごしているのでしょうか。
現在のルークくんは?

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取材時、7才になったルークくんがこちら。体が大きくなって、穏やかな顔つきが印象的なコに! また、シニア期を迎えていることもあり、「お顔がだいぶ白くなりました」と飼い主さんは話しています。
ルークくんは見た目だけでなく行動面にも変化があったようで、こんなエピソードも。
飼い主さん:
「子犬時代のルークはスリッパが大好きで、履いているといつも狙われていました。今でもスリッパは好きなものの、前よりカミカミしなくなっているところは成長かなと思います」

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そんなルークくんの性格や魅力について、飼い主さんはこう話しています。
飼い主さん:
「ルークはグイグイこられるとビビってしまうタイプで、ほかの犬と“ワンプロ”もできません。ひとりでボール遊びをしたり“クン活”したりするほうが合っているので、ドッグランに行ってもお友達と遊ぶタイプではありません。
でも、私たちに対しては甘えん坊で“かまってちゃん”で、毎日パパが帰ってくると抱っこしてもらっています」
今年で8才になるルークくんへの思い

引用元:@RUUK_1224
飼い主さん家族のもとで健やかに成長していったルークくんは、今年の12月の誕生日で8才になります。飼い主さんはルークくんとのこれまでの日々を振り返り、あらためてこのような思いを語っていました。
飼い主さん:
「今のところ大きな病気もなく過ごしていますが、いつかくる最期の日まで1秒たりとも無駄にすることなく、ルークとともに過ごしたいです。“神様からのプレゼント”がこれからも続いてほしいと願っています」

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飼い主さん家族の愛情をたっぷり受けて暮らしているルークくん。これからも大好きな飼い主さん家族のもとで、穏やかな日々を過ごしていってほしいですね!
写真提供・取材協力/@RUUK_1224さん/X(旧Twitter)
取材・文/雨宮カイ
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2025年6月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。