あどけない表情でケージの外を見ていた生後2カ月の子猫→5年で体が大きくなり「赤ちゃんの頃よりもまんまるな顔」に成長!

子猫の姿も、成猫になった現在の姿も、どちらも愛おしい!

あどけない表情でケージの外を見ていた生後2カ月の子猫→5年で体が大きくなり「赤ちゃんの頃よりもまんまるな顔」に成長!

引用元:@ray20200324

紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ray20200324さんの愛猫・レイくん(取材時5才/アメリカンショートヘア)。

こちらは、飼い主さんにお迎えされた日にケージの外を見る、生後2カ月のレイくんを撮影した一枚。つぶらな瞳と首を傾げている様子が愛らしいですね。

お迎えから5年が経ち、レイくんはどんなコに成長したのでしょうか?

体が大きくなり、顔はまんまるに!

引用元:@ray20200324

5才になったレイくんを撮影したのが、こちらの写真です。「家に来た記念日」ということで撮った一枚とのこと。1枚目の写真であどけない表情をしていたレイくんですが、こちらの写真ではおとなっぽい顔つきになっていますね

飼い主さん:

「赤ちゃんのレイもおとなのレイもとても愛おしいです。

体は大きく成長してくれました!顔は赤ちゃんの頃よりもまんまるくなりました(笑)」

引用元:@ray20200324

飼い主さん曰く、レイくんは飼い主さんの周りの人たちからもとても可愛がられているのだとか。

飼い主さん

「レイに会ってくれた家族や友達がレイをとても可愛がってくれて、『また会いたい』『写真を見て癒されてる』などと言ってくれることが多いので、レイは魅力的なんだなぁと嬉しく思いますし、レイはとても幸せ者だなぁと思います」

飼い主さんにとってレイくんは「生きがい」

引用元:@ray20200324

レイくんが一緒にいてくれるだけで幸せだという飼い主さん。特に、レイくんが一緒に寝てくれたり、帰宅時にお出迎えしてくれるときに幸せを感じるそうです。

最後に、飼い主さんがレイくんへの現在の思いをこのように話してくれました。

飼い主さん:

「私にとってレイは生きがいです。辛いときもレイがいれば元気がでますし、レイのためにも頑張れます。これからも変わらずレイと毎日楽しく過ごしていきたいです

写真提供・取材協力/@ray20200324さん/X(旧Twitter)

取材・文/COCO

※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2025年9月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。

お迎え初日は怯えて隠れていた保護子猫→5年後には家族を癒す“美猫”に成長!

退院したお父さんに甘えまくる猫 カメラから見切れるくらいグイグイ近づき、愛が止まらない!

猫と避難訓練をしよう! 災害時「すぐ出発」するための備え・持ち出し品とは