「トラウマになっちゃって」若槻千夏、初めて夫に料理を作ったときに言われた一言明かす「そこから作ってない」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
2月26日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして本多大夢&浜川路己(ROIROM)、若槻千夏が出演した。
若槻は、夫に言われていまだにトラウマになっているという言葉を明かし…。

「トラウマになっちゃって」若槻千夏、初めて夫に料理を作ったときに言われた一言明かす「そこから作ってない」
【映像】ROIROMの失敗談に山里も大笑い
番組内ドラマ「あざと連ドラ」で、“あざとテク”を使おうとして失敗してしまう女性の姿が描かれると、スタジオでは“カッコつけようとして失敗したことは?”というテーマのトークに。
若槻は「よく“女性は男性の胃袋を掴め”と言うじゃないですか」と切り出すと、夫と初めて2人で会ったときのことを語った。

「トラウマになっちゃって」若槻千夏、初めて夫に料理を作ったときに言われた一言明かす「そこから作ってない」
若槻はそのとき、おにぎりと豚汁を振る舞ったそう。「ちょうどよくないですか?」と自信もあった若槻だったが、夫はおにぎりを一口食べて「ギュッとしてますね」と一言。
「絶対褒め言葉じゃない!」と言う若槻に、他の出演者も大笑い。

「トラウマになっちゃって」若槻千夏、初めて夫に料理を作ったときに言われた一言明かす「そこから作ってない」
若槻は「そこから1回も彼におにぎりを作ってないです」と明かすと「もうトラウマになっちゃって」と続けた。
その後も若槻は「ギュッとしてますね、って聞いたことなくない?おにぎりの感想で」とこぼしていた。