客と話すのが怖くて2年間オープンできず…極度の人見知りが人気うどん店の店主になるまで

5月26日(月)放送の『激レアさんを連れてきた。』では、高橋一生と池田美優がゲスト出演し、「うどん屋を始めようと店舗を借りて看板もつけたけど極端な人見知りすぎて、全然オープンできず ずーーーーっと店内で震えていた人」が紹介される。

客と話すのが怖くて2年間オープンできず…極度の人見知りが人気うどん店の店主になるまで

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やってきたのは、カネガエさん。知らない人を前にすると恥ずかしくなり、一回家に帰りたくなるほどの人見知りだという。

そんな彼が人生を変えるために名古屋市内で始めたうどん屋が、その名もズバリ「人見知りうどん」!

客と話すのが怖くて2年間オープンできず…極度の人見知りが人気うどん店の店主になるまで

いまでは昼時になるとたくさんの客でにぎわう人気店だ。

「お客と話すのが怖い…」 とモジモジする超人見知り男が挑んだ、オープンまでの壮絶な物語を追う。

客と話すのが怖くて2年間オープンできず…極度の人見知りが人気うどん店の店主になるまで

実はカネガエさん、うどん屋になる前の職業は大相撲の力士。しかし、立ち会いの際に相手の目を見るとどうしても恥ずかしくなり、一歩が出ず…。29歳で引退した後に目指したのがうどん屋だった。

修業を決意するも、人見知りが災いし、目の前に大きな壁が。申し込みの電話でまさかの面接落選!? とにかく最初の一歩が極端に出ないカネガエさんの行く末は…。

客と話すのが怖くて2年間オープンできず…極度の人見知りが人気うどん店の店主になるまで

店舗を借りて看板もつけてから丸2年もオープンできなかったカネガエさん。まだオープンしてないのに、なぜか「あの店はうまいらしい」と街の噂に!?

そして、いよいよオープンの日、まさかの光景が――!?

客と話すのが怖くて2年間オープンできず…極度の人見知りが人気うどん店の店主になるまで