寝室にやってきた愛犬の存在感がありすぎて、全然寝られない

こっちで寝たいの?
沖縄で生まれ、埼玉にあるさかぐち家にやってきた元保護犬の「もなか」。
家でも外でもすぐにゴロゴロ、散歩から帰りたくないときは仰向けで抵抗、ペットゲートはコツをつかんで突破…優等生とはいえないけれど、どこか憎めない愛嬌いっぱいのもなかに、翻弄される飼い主のイラストレーターさかぐちまやさんと夫さん。
たっぷりの愛に育まれて毎日をのびやかに過ごす、もなかの姿に癒されます。
※本記事はさかぐちまや著の書籍『犬を揉む -ぺちょら… ときどき 帰宅拒否』から一部抜粋・編集しました。
眠れない

存在がうるさい
感動の再会

こうはならない
犬怪談

えっアレ??
天才

楽なコマンドだけやってくれる
著=さかぐちまや/『犬を揉む -ぺちょら… ときどき 帰宅拒否-』