工藤静香 花まみれの自宅の庭が話題「お花綺麗」「素敵なお庭」「もっと見たい」朝の庭作業中にハプニングも
- 工藤静香 花がたくさん植わった自宅庭を披露「お花綺麗」「素敵なお庭」と話題に 庭作業中にハプニング発生
- 工藤静香 「おニャン子クラブ」出身 ソロデビューし大人気歌手に!夫は木村拓哉
- 【Instagram投稿】工藤静香 花がたくさん植えられた自宅庭!手作りハーブティーも
- 【Instagram投稿】工藤静香 レンガを使った洋風の花壇!ハーブティーを飲みながらパシャリ
- 【家庭菜園】一番人気の野菜はトマト!初心者層はベランダ菜園が圧倒的多数
- 【園芸に関する費用】2024年の園芸用品に関する支出は3848円
- 園芸用品に関する支出は3000円台後半から4000円台前半で推移
- 園芸用植物に関する支出は、3000円台前後で推移
家庭菜園やガーデニング業界の現状についても解説

工藤静香 花まみれの自宅の庭が話題「お花綺麗」「素敵なお庭」「もっと見たい」朝の庭作業中にハプニングも
歌手の工藤静香が2025年11月15日までにInstagramを更新しました。
朝から庭作業を行ったことを明かし、たくさんの花が植えられた自宅の庭を披露しました。
コメント欄には「お花綺麗」「素敵なお庭」「もっと見たい」の声が寄せられています。
記事後半には、家庭菜園やガーデニング業界の現状について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
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工藤静香 花がたくさん植わった自宅庭を披露「お花綺麗」「素敵なお庭」と話題に 庭作業中にハプニング発生
工藤は「朝急いで庭をいじっていたら、、、、」と、美しく整えられた庭の写真をアップしました。
続けて「丁度オデコの高さの直径7センチくらいのカシの木の枝があり、急いでて下しか見てなくて、ものすごい勢いで激突 漫画のような星が飛び、尻もち。オデコはもちろんだけど、何故かアゴと歯が痛かった笑笑笑笑 もうね、慌てるとか急ぐとかほんとに良くないと思いました」とハプニングを明かしました。
自身のライブグッズの帽子を被っていたおかげなのか、「少し切れて少し腫れた程度。ミニタンコブ」で済んだと報告しています。
コメント欄には、ケガを心配する声や、
・「私も慌てん坊のドジ子だからよくわかります。」
・「素敵なお庭でアムちゃんいいな」
・「お庭のお花綺麗です。ハーブティー最高」
・「お庭のお手入れ頭が下がります」
・「お庭の植物もっと見てみたい」
・「静香さんはお家仕事が好きですよね!ほっこりしながらみせていただいてます!」
との声が寄せられています。
工藤静香 「おニャン子クラブ」出身 ソロデビューし大人気歌手に!夫は木村拓哉
工藤は1970年4月14日生まれの55歳です。
一世を風靡した「おニャン子クラブ」のメンバーとして人気を集め、1987年にソロデビュー。
色気のあるお姉さんのような雰囲気が人気を集め、代表曲は「MUGO・ん…色っぽい」「慟哭 」「恋一夜」など。現在に至るまで歌手として活動しています。
プライベートでは元SMAPで俳優の木村拓哉と結婚し、2児の母。長女のCocomiはフルート奏者、モデルとして、次女のKōki,はモデル、俳優として活動中です。
SNSでは母としての一面も多く発信しています。
【Instagram投稿】工藤静香 花がたくさん植えられた自宅庭!手作りハーブティーも

工藤静香のInstagram投稿

工藤静香のInstagram投稿
このたび工藤静香が投稿した動画と写真を紹介します。
庭作業後と思われる、自宅の庭の写真をアップ。紫やピンクの可愛らしい花々が植えられ、奥にはモフモフした愛犬が写り込んでいます。
庭で、摘みたてと思われるハーブを使ったハーブティーを満喫している写真も投稿しています。
【Instagram投稿】工藤静香 レンガを使った洋風の花壇!ハーブティーを飲みながらパシャリ

工藤静香のInstagram投稿

工藤静香のInstagram投稿
庭にはレンガや石畳の小道があり、洋風な雰囲気。紫やピンクの可愛らしい花々や、植えられたばかりのハーブの苗が見えます。
工藤がハーブティーを飲んでいる写真も。黒のダウンジャケットにキャップを被った、カジュアルで防寒性の高い装いです。グラスを口元に運び、リラックスした表情を見せています。
後ろには鮮やかなオレンジ色と黄色のグラデーションに色づいた秋の菊のような花がたくさん咲いています。
植物に囲まれた丁寧な暮らしを送っていることが伝わってきますね。
【家庭菜園】一番人気の野菜はトマト!初心者層はベランダ菜園が圧倒的多数

Bloomfg/shutterstock.com
家庭菜園経験者はどのような野菜を育てているのでしょうか。
タキイ種苗が2025年1月に全国の20歳~69歳の家庭菜園経験者600人対象の「2025年家庭菜園に関する調査」を発表しました。
育てたことがある野菜ランキングは以下の通り。親しみやすい夏野菜が多数ランクインしています。
1.トマト(71.5%)
2.きゅうり(45.8%)
3.ピーマン(39.5%)
4.なす(38.8%)
5.ネギ(30.5%)
トマトは育てた野菜の中で成功した野菜、今年育てたい野菜、子どもと育てたことがある野菜でも1位を獲得しており、圧倒的な人気を誇っています。
「野菜を育てて良かったと思うこと」の質問には、「育てる喜びを知ることができた(39.8%)」がダントツの1位。次いで「新鮮で安全な野菜を食べられた(25.0%)」「季節や自然に関心が深まった(20.3%)」「節約になった(20.2%)」と続いています。
育てている場所は経験3年以内の初心者層は40%以上の大多数がベランダ。マンション住みでも気軽に始められるベランダ菜園が人気なようです。物価高対策のため、子供の食育のため、家庭菜園にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
【園芸に関する費用】2024年の園芸用品に関する支出は3848円
ガーデニングなど、新たな趣味を始めたいというとき、「どれぐらいの費用がかかるのか」が気になる方も多いのではないでしょうか。
総務省統計局のデータによると、2024年の園芸用品に関する支出は3848円となっています。
園芸用品に関する支出は3000円台後半から4000円台前半で推移
・2017年:3653円
・2018年:3606円
・2019年:3498円
・2020年:3778円
・2021年:3794円
・2022年:4274円
・2023年:3969円
・2024年:3848円
園芸用品に関する支出は、2019年以前では全体としては減少傾向にありました。
しかしながらコロナ禍の影響もあってか、2020年より増加の兆しが見られました。その後2023年には減少に転じましたが、全体として近年は3000円台後半から4000円台前半で推移しています。
続いて、実際に園芸に利用する植物に関する支出も見ていきましょう。
園芸用植物に関する支出は、3000円台前後で推移
・2017年:3509円
・2018年:3198円
・2019年:3068円
・2020年:3226円
・2021年:3370円
・2022年:3476円
・2023年:3301円
・2024年:2922円
園芸用品同様、2020年から2022年にかけて増加傾向にあり、2023年には減少に転じていることがわかりました。
揃える道具や、育てる草花の種類によって費用は大きく変わってきます。
支出の金額を見る限り、ガーデニングは、比較的コスパよく楽しめる趣味といえそうです。これからガーデニングを始めたいという方は、ひとつの目安としてみてください。
参考資料
・工藤静香のInstagram(@kudo_shizuka)参照日:2025年11月10日
・株式会社キョードーメディアス「『工藤静香 PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2025』本日12月28日よりチケット販売開始」
・タキイ種苗 「2025年度 家庭菜園に関する調査」
・総務省統計局「1世帯当たり年間の品目別支出金額(総世帯)」