アインシュタイン河井ゆずる、居酒屋で女性店員に紙を渡され…「それマジであるの?」

山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

2月5日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして浜口京子と河井ゆずる(アインシュタイン)が出演した。

河井は、自身が居酒屋で遭遇したエピソードを披露。女性店員に手渡されたものとは…。

アインシュタイン河井ゆずる、居酒屋で女性店員に紙を渡され…「それマジであるの!?」

【映像】「手品見せられたんかな?」河井の体験にスタジオ爆笑

「最近“あざといな”と思ったことある?」と山里に話を振られた河井は、つい最近あった出来事として後輩と居酒屋に行ったときのことを明かした。

店には20代前半くらいのアルバイトの女性店員が働いていたが、一行が飲み終わって店を出るときに、河井にだけ聞こえるように「応援してます」と声をかけてきたそうだ。

アインシュタイン河井ゆずる、居酒屋で女性店員に紙を渡され…「それマジであるの!?」

さらに河井は「『握手してもらっていいですか?』と言われて握手した」と続けると、「手をぎゅっとされたんです。それで手を見たら紙が…」と驚きの展開を明かす。

アインシュタイン河井ゆずる、居酒屋で女性店員に紙を渡され…「それマジであるの!?」

これには山里が「それマジであるの!?」と身を乗り出し、鈴木も「この時代もあるんですか!?」と大興奮。

しかし、連絡先が書いてあるかと思いきや、そこには予想外の言葉が。河井は「『応援してます』って言われて、パッて手見たら紙入ってて、開けたら…『応援してます』って書いてあったんですよ」とオチをつけた。

アインシュタイン河井ゆずる、居酒屋で女性店員に紙を渡され…「それマジであるの!?」

鈴木は「同じこと2回目!」と爆笑。河井も「手品見せられたんかな?みたいな」と笑いつつ、「でもそれが可愛くて」と嬉しそうだった。

さらに山里が「電話番号じゃない品の良さがいいね」と言うと、河井も「そうなんですよ。すごく嬉しかったです」と振り返った。

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