【ホラー漫画】隣人が半年ごとに入れ替わる…全く同じ家族構成の“謎” /無惨百物語~ある漫画家が見た怪異~(4)

漫画家の中森英治は、アシスタント達とグループ通話をしながら、怖い怪談話を語るのを習慣にしていた。各々が体験した恐怖話に身を震わせていたが、やがて自分の周りでも奇妙なことが起こり始めて…。
怪談師としても活躍しているホラー作家・黒木あるじの最恐短編集「無惨百物語」シリーズを、新進気鋭のホラーマンガ家・マルオがオリジナル要素を加えてコミカライズした「無惨百物語~ある漫画家が見た怪異~」 (原作:黒木あるじ 漫画:マルオ)から全5回連載でお届け。今回は第4回目となる。
前回、アシスタント・ケンタが聞いた恐怖話を聞いた一同。流れでアシスタントの伊藤ユミが引っ越しを考えているという話に。理由は奇妙な隣人。家族が半年ごとに入れ替わるというのだ…。
