自分と同じ大きさのぬいぐるみと遊ぶ生後2カ月フレブル子犬→1年後ぬいぐるみが小さく見えるほどに大きく成長!
豚のぬいぐるみと遊ぶ姿が愛らしい子犬のビフォーアフター。

自分と同じ大きさのぬいぐるみと遊ぶ生後2カ月フレブル子犬→1年後ぬいぐるみが小さく見えるほどに大きく成長!
引用元:@cobuhi_official
紹介するのは、Instagramユーザー@cobuhi_officialさんの愛犬・ピーコくん(取材時1才/フレンチ・ブルドッグ)。こちらに写るのは生後2カ月のピーコくんで、飼い主さんのおうちにお迎えされて4日目に撮影されました。
一緒に写る豚のぬいぐるみは、ピーコくんをお迎えする前から、飼い主さんが「このぐらいの大きさだろうな」と準備していたものだそう。
このぬいぐるみと遊ぶ当時のピーコくんのことを、飼い主さんはこう振り返ります。
飼い主さん:
「クルンとしたしっぽや、お耳がお気に入りで毎日かじって遊んでいました。
自分と同じ大きさの豚のぬいぐるみをぶるんぶるん振り回してわんぱくな一面もありました」
自分と同じ大きさの豚のぬいぐるみと一緒に遊ぶ愛らしい姿のピーコくんですが、それから1年後は、どのように成長したのでしょうか。
ぬいぐるみよりもずっと大きく成長!

引用元:@cobuhi_official
こちらが1才となったピーコくんの姿です。
ピーコくんが飼い主さんのおうちにやってきて一周年の記念に撮影された写真です。
1年前には同じ大きさだった豚のぬいぐるみが小さく見えるほど、ピーコくんがぐんと大きく成長したことがわかりますね。
飼い主さんはこの写真を撮影したときのことを、こう振り返ります。
飼い主さん:
「我が家に来て、丸1年かぁ〜と、1年前は同じ大きさだった豚のぬいぐるみをそばに置いたら13kgにまで大きく成長したピーコに、ぷぷぷとニヤけながら写真を撮りました」
お迎え当時は3㎏だった体重も13㎏となり、見た目はすっかり大きく成長したピーコくん。
性格はおっとりしていて、トイレも早い段階でマスターしたこともあり、「とても育てやすいコなので、体型以外で成長したと感じることは特になくて...(笑)」と言う飼い主さんですが、2枚の写真を見比べた感想を、こう教えてくれました。
飼い主さん:
「見た目はボリュームUPして成長したけれど、遊び方は今も同じで『中身はまだまだパピコのままだな〜』と感じています。このままずっと、そのままのピーコでいてほしいです!」
ピーコくんってどんなコ?

引用元:@cobuhi_official
ピーコくんの魅力について飼い主さんに話を聞いてみると「“ヘソ天”寝してたりとにかく自由でマイペース」なところなのだそうです。
また、ピーコくんは「甘えん坊」な性格なのだそうで、飼い主さんに甘えている様子が分かるこんなエピソードが聞けました。
飼い主さん:
「私の事をベッドと思っているのか、当たり前のように私のあぐらに乗ってきたり、お腹の上に乗ってきていつもくつろいでいます。直球で甘えてきてくれる可愛い性格のコです」
「ただそばにいてくれるだけで幸せ」

引用元:@cobuhi_official
また、飼い主さんはピーコくんが布ボールをしゃぶりながら寝ている姿を見て癒されているそうです。そして、そんなピーコくんのお腹やお尻を寝ながら撫でている時間が最高に幸せだといいます。
最後に、飼い主さんにとってピーコくんはどんな存在なのかをお聞きしました。
飼い主さん:
「ピーコは、ただそばにいてくれるだけで十分幸せ!と感じさせてくれるコです。
さりげなくお尻をペトっと付けてくる小さなぬくもりに大きく癒されています。
いつかピーコと車中泊の旅をしてみたいなぁ」
これからも、“甘えん坊”なピーコくんとたくさんの思い出を作っていってくださいね。
写真提供・取材協力/@cobuhi_officialさん/Instagram
取材・文/COCO
※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2025年9月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。
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