年賀状じまいをしたはずなのに「なんで返信が?」叔父がポストに投函する直前に忘れた『大事なもの』

年賀状じまいをしたはずなのに「なんで返信が!?」叔父がポストに投函する直前に忘れた『大事なもの』
SNSの普及で年賀状で年始の挨拶をする方も少なくなっているようで、
今年で最後にしようと年賀状じまいを宣言したものの、まさかの失敗に!?
今回は筆者の叔父が体験した年賀状じまいの予想外の面白エピソードをご紹介します。
痛恨のミス! 年賀状じまいが終わらない叔父

どうやら叔父は年賀状じまいに3年もかかったそうですが、
この出来事により、人との繋がりを改めて再確認できるきっかけとなったそうです。
【体験者:60代・男性会社員、回答時期:2024年10月】
※本記事は、執筆ライターが取材した実話です。ライターがヒアリングした内容となっており、取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。
Illustrator:momobuta
FTNコラムニスト:広田あや子
教育関係のキャリアを経て、ライターに転身。実体験に基づく記事は、「真実は小説より奇なり」を痛感し、体験者へのヒアリングを通じての執筆に特化。プレママ・ママを対象としたサイトを中心に執筆し、特に義実家トラブルネタを得意とする。
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