テントの人気ブランドおすすめ20選! 初心者向けからおしゃれな海外製まで完全網羅
- テントの人気ブランドとまとめてチェック
- 【王道】初心者も安心な定番のおすすめテントブランド5選
- Snow Peak(スノーピーク)
- 【個性派・こだわり】オリジナリティ満載のおすすめテントブランド6選
- DOD(ディーオーディー)
- ZANE ARTS(ゼインアーツ)
- NORDISK(ノルディスク)
- SABBATICAL(サバティカル)
- tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)
- 【コスパが良い】予算重視の人におすすめなテントブランド 4選
- CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)
- FIELDOOR(フィールドア)
- Hilander(ハイランダー)
- KingCamp(キングキャンプ)
- 【高機能】上級者や登山家におすすめのテントブランド5選
- MSR(エムエスアール)
- ARAI TENT(アライテント)
- THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
- 人気ブランドのテントを使ってキャンプ気分を盛り上げよう
キャンプの主役アイテムといえば「テント」。ただ、ラインナップが豊富にあり、初心者は特にどれを選べばいいか迷ってしまう人も多いはず。そこで本記事では、テントの人気ブランドを一挙にご紹介します。初心者でも設営しやすい定番モデルから、機能性とデザイン性を両立させたおしゃれな海外製まで網羅していますので、きっと気に入るモデルが見つかりますよ。
※本記事はプロモーションが含まれます。
テントの人気ブランドとまとめてチェック

ライター撮影
国内外を問わず、テントを販売しているブランドはたくさんあります。ブランドによってそれぞれ特色があるので、好みのキャンプスタイルやデザインに合うものを選びましょう。
本記事では、以下のように人気ブランドを特色の似たグループに分けて、順に紹介していきます。
【王道】初心者も安心な定番のおすすめテントブランド5選
Snow Peak(スノーピーク)

ライター撮影
Snow Peak(スノーピーク)は新潟県三条市で誕生した、日本を代表するアウトドアブランドのひとつです。
厳しい自然環境にも耐えられる機能性とデザイン性を追求した、ハイクオリティでスタイリッシュなモデルを提供しています。
同一ブランドの商品を組み合わせて使用すると統一感があっておしゃれです。
https://ec.snowpeak.co.jp
Snow Peak(スノーピーク)の定番商品「アメニティドームS」
スノーピークのエントリーモデルとして人気を集めるドーム型テント。設営しやすい上、耐風性・耐久性に優れているのが特徴です。
SサイズのほかMサイズやLサイズも展開しており、人数やシーンに合わせてベストのサイズを選べます。
スペック
▼スノーピーク「アメニティドームS」は、こちらの記事でも紹介しています!
https://happycamper.jp/_ct/17395585/
▼こちらの記事ではスノーピークの売れ筋&社員さんイチオシのテントを紹介しています!
https://happycamper.jp/20028069/
Coleman(コールマン)

ライター撮影
Coleman(コールマン)はアメリカで誕生した、世界的に知られる老舗アウトドアブランドです。
初心者でも手軽に使えるモデルから、上級キャンパー向けの高機能なマスターシリーズまで幅広いラインナップを展開しています。
機能性と価格のバランスの良さも魅力です。
https://www.coleman.co.jp
Coleman(コールマン)の定番商品「タフスクリーン2ルーム TX/MDX」
コットンのような風合いを持つ「テックスファイバー素材」が採用されている、ファミリーキャンパーに人気のツールームテント。
設営が比較的簡単なことに加え、耐久性・撥水性・通気性に優れているのが特徴です。
スペック
▼こちらの記事ではコールマンの売れ筋&社員さんイチオシのテントを紹介しています!
https://happycamper.jp/20027603/
mont-bell(モンベル)

編集部撮影
mont-bell(モンベル)は大阪で創業した日本のアウトドアブランド。
高品質なギアを開発・販売しており、特に登山やツーリング向けのテントに定評があります。
いずれのテントも軽量で持ち運びやすく、防水性や通気性に優れた設計になっているのが魅力です。
https://www.montbell.jp
mont-bell(モンベル)の定番商品「ムーンライトテント1」

ライター撮影
目を引くカラーリングの本製品は、「月明かりの下でも簡単に設営可能」がコンセプトのロングセラーモデルです。
軽量かつコンパクトでありながら、高い居住性も実現。
さらに、通気性・撥水性にも優れており、ソロキャンプやツーリングにうってつけの一品です。
スペック
▼モンベル「ムーンライトテント2」のレビュー記事はこちら!
https://happycamper.jp/_ct/17466509
LOGOS(ロゴス)

筆者撮影
LOGOS(ロゴス)は、家族や仲間と楽しいアウトドアライフを過ごすためのアイテムを提案する日本のブランドです。
機能性とデザイン性を兼ね備えつつ、リーズナブルな価格帯で販売されているテントが多く、気軽にキャンプをはじめたい人におすすめ。
https://www.logos.ne.jp/products
LOGOS(ロゴス)定番商品「Tradcanvas ツーリングドゥーブル・SOLO-BA」

ライター撮影
ソロキャンプやツーリングキャンパーに人気を集める、大型の前室を備えたドーム型テントです。
ツーリング用に設計されており、収納時はバイクの荷台に載せられるコンパクトサイズになります。
また、前室にバイクが入るので、愛車が夜露や雨に濡れるのを防げるのも嬉しいポイント。デュオキャンプ向けの大きめサイズもあります。
スペック
▼ロゴス「Tradcanvas ツーリングドゥーブル・SOLO-BA」は、こちらの記事でも紹介しています!
https://happycamper.jp/_ct/17539786/
▼こちらの記事ではロゴスの売れ筋&社員さんイチオシのテントを紹介しています!
https://happycamper.jp/20027673/
ogawa(オガワ)

編集部撮影
ogawa(オガワ)は1914年に創業した、高品質なテントで知られる日本の老舗ブランドです。
「テントといえばogawa」といわれるほど信頼性の高い商品を展開。
初心者でも扱いやすいエントリーモデルから、上級者も大満足のハイエンドモデルまで、幅広い製品があります。
https://www.store-campal.co.jp
ogawa(オガワ)の定番商品「オーナーロッジタイプ78R T/C」
デュオキャンプや、少人数のファミリーキャンプで使いやすいサイズ感のロッジ型テントです。
フルクローズ・フルオープンに対応し、広々とした居住空間でゆったり過ごせます。
TC素材(ポリコットン)が使われているため、火の粉に強いことに加え、質感の良さを感じられる見た目なのも魅力。
スペック
【個性派・こだわり】オリジナリティ満載のおすすめテントブランド6選
DOD(ディーオーディー)

ライター撮影
DODはうさぎのイラストロゴでおなじみの、遊び心あふれるキャンプギアを開発・販売している日本のアウトドアブランド。
個性を追求しつつも、デザイン性と機能性を兼備したアイテムを多数展開しています。
テントは「カマボコ」「タケノコ」「キノコ」などといった、ユニークな名前の製品をラインナップしています。
DOD(ディーオーディー)の定番商品「カマボコテント3S」
DODの代名詞とも言える、トンネル型のツールームテント。
広々としたリビングスペースと寝室を備えており、ファミリーキャンプやグループキャンプにうってつけのモデルです。
まるで「カマボコ」のようなユニークなデザインは「設営しやすく、過ごしやすい」と人気を集めています。
スペック
▼こちらの記事ではDODの売れ筋&社員さんイチオシのテントを紹介しています!
https://happycamper.jp/_ct/17733831/
ZANE ARTS(ゼインアーツ)

ライター撮影
ZANE ARTS(ゼインアーツ)は、2018年に長野県松本市で誕生した、比較的新しい日本のアウトドアブランド。
ミニマルでクールなデザインと、フィールドで使いやすい実用性を兼ね備えたギアが魅力です。
テントは設営のしやすさに定評があり、多くのベテランキャンパーから人気を集めています。
https://zanearts.com
ZANE ARTS(ゼインアーツ)の定番商品「GIGI-2(ギギ2)」
広い空間設計により、居住性の高いツーポールシェルターです。
ゼインアーツで人気の「GIGI-1(ギギ1)」の機能をそのままに、グループやファミリー向けにサイズを拡大したモデルとなっています。
パネルアレンジが多彩で、さまざまなキャンプスタイルに対応するのが魅力です。
スペック
NORDISK(ノルディスク)

ライター撮影
NORDISK(ノルディスク)は、かわいいシロクマのイラストロゴで知られる、デンマーク発祥の歴史あるアウトドアブランドです。
ティピー・ベル型・トンネル型など、テントの種類が豊富。特にベル型のテントはグランピングテントの代名詞とも言えるギアです。
圧倒的なおしゃれなデザインが多く、おしゃれ感度の高いキャンパーに絶大な支持を得ています。
https://japan.nordisk.eu
NORDISK(ノルディスク)の定番商品「Asgard(アスガルド)12.6 PU SMU, Pristine White」
ノルディスクのアイコンとも言えるベル型テントで、天井が高く居住空間が広々としています。
外光が入りやすく、テント内が明るいため、居住空間の心地よさがピカイチ。
PU素材の採用により、軽量で持ち運びやすく、お手入れも簡単です。
スペック
SABBATICAL(サバティカル)

ライター撮影
SABBATICAL(サバティカル)は、日本のアウトドアショップ「A&Fカントリー」が手掛けるオリジナルブランドです。
機能美を追求し、高品質でありながら求めやすい価格を実現。
機能性と居住性を兼ね備えた、大型のテントを中心としたラインナップを展開しています。
https://sabbatical.jp
SABBATICAL(サバティカル)定番商品「アルニカ」
アーチ形のフォルムが美しい大型のツールームテントです。
ルーフは耐水圧3,000mmのスペックを誇り、急な降雨にも十分対応できます。
居住空間が広く、ギアのレイアウトもしやすいため、ファミリーキャンプにぴったりですよ。
スペック
CHUMS(チャムス)

ライター撮影
CHUMS(チャムス)は、愛らしいブービーバードのロゴでお馴染みの、アメリカ生まれのアウトドアブランドです。
カラフルでポップなデザインが特徴的で、若年層・女子キャンパーを中心に人気を集めています。
テントもチャムスらしいポップなデザインのものが多く、キャンプサイトを明るく演出できます。
https://www.chums.jp
CHUMS(チャムス)の定番商品「ブービーハウス T/C 4」
ポリコットン(TC)素材が採用されている、質感の良いおしゃれなベル型テントです。
3~4人で使用できる大型テントながら設営が簡単なので、アウトドア初心者にもおすすめ。
居住性や通気性に優れており、快適に過ごせます。
スペック
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)

編集部撮影
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)は、日本全国に店舗を展開するアウトドア専門店「WILD-1」がプロデュースするキャンプギアのオリジナルブランドです。
「さすがアウトドア専門店のブランド」と感じるような、高品質かつコスパの高いテントを展開。
特に、パンダ・サーカス・ペポなどのワンポールテントはソロキャンパーを中心に人気を集めています。
https://www.tent-mark.com
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)の定番商品「サーカスTC+」
テンマクデザインのテントの中でも、特に愛されたベストセラー製品「サーカスTC」の復刻版モデルです。
シンプルで取り回ししやすい設計ながら、快適なキャンプのために必要な機能がぎゅっと詰まっているのが特徴。
TC素材の採用により遮光性と通気性に優れ、夏は涼しく、冬は暖かく快適に過ごせます。
スペック
【コスパが良い】予算重視の人におすすめなテントブランド 4選
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

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シカのイラストロゴでおなじみのCAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)は、日本を代表する総合アウトドアブランドのひとつです。
初心者でも使いやすい設計に加え、購入しやすいリーズナブルな価格帯のギアを幅広く展開。
テントはソロキャンプ向けのものや複数人で利用できるもの、軽いアウトドアで重宝するものなど、バラエティに富んでいます。
https://www.captainstag.net
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)の定番商品「クレセント 3人用ドームテント」

ライター撮影
軽量かつコンパクトで、持ち運びに便利なドーム型テントです。
3人用のテントでありながら、重さはなんとたったの2.5kg。
グラスファイバー製のポールを使用するシンプルな構造で、設営および撤収が簡単にできるのも美点です。
スペック
▼キャプテンスタッグ「クレセント 3人用ドームテント」はこちらの記事でも紹介しています!
https://happycamper.jp/_ct/17412016/
FIELDOOR(フィールドア)

ライター撮影
FIELDOOR(フィールドア)は、圧倒的にコスパの良いキャンプギアを展開する日本のアウトドアブランドです。ドーム型、トンネル型、ワンポール、パップテント、ワンタッチテント、ポップアップテントなど、幅広いラインナップも魅力です。
https://fieldoor.com
FIELDOOR(フィールドア)の定番商品「パップテント 320」
無骨な雰囲気がおしゃれなミリタリースタイルのパップテント。
ソロ・デュオキャンプ向けのサイズ感です。TC素材(ポリコットン)の採用により、火の粉に強いのが特徴です。
インナーテントが付属しながら、4,000円程度で購入できる圧倒的なコスパを誇ります。
スペック
▼フィールドア「パップテント320」はこちらの記事でも紹介しています!
https://happycamper.jp/_ct/17401033/
Hilander(ハイランダー)

ライター撮影
Hilander(ハイランダー)は、アウトドア用品の通販サイトで知られる「ナチュラム」が展開するプライベートブランドです。
高品質でありながら、購入しやすい価格帯のラインナップが多く、コスパを重視するキャンパーから支持されています。
テントは、シェルターとしても活用できる多機能タイプが人気です。
https://www.hilander-outdoor.jp
Hilander(ハイランダー)の定番商品「アルミフレーム2ルームテント」
メッシュ付きのサイドパネルで通気性に優れていて夏は涼しく過ごせる一方で、冷気の侵入を防ぐスカート付きで冬は暖かく過ごせるツールームテント。
専用インナーテントやグラウンドシートなどの周辺アイテムが標準で付いており、エントリーモデルとしてもおすすめです。
スペック
KingCamp(キングキャンプ)

ライター撮影
KingCamp(キングキャンプ)は2002年に中国で誕生した、アウトドア用品のグローバルブランドです。
リーズナブルな価格でありながら、機能性に優れたテントを豊富にラインナップ。
設営のしやすさもあり、世界中で人気が高まっています。
https://www.kingcampoutdoors.co.jp
KingCamp(キングキャンプ)の定番商品「ワンタッチテント 4-6人用 自動ポップアップ」
フレームを広げるだけで簡単に設営できるポップアップテントで、初心者でも手軽に組み立てられます。
スタイリッシュなフォルムで、ポップアップテントにありがちなチープさを感じづらいのが魅力。
3~5人でゆったり過ごせる広い室内空間を有しており、デイキャンプやビーチでの使用にもおすすめです。
スペック
【高機能】上級者や登山家におすすめのテントブランド5選
MSR(エムエスアール)

ライター撮影
MSR(エムエスアール)は、アメリカ・シアトル発のアウトドアギアブランド。
1969年の創業以来、過酷な山岳環境でも耐えうる、高品質で信頼性の高いギアを開発し続けています。
テントは設営しやすい自立式ドーム型を中心に製品展開しており、どの製品も軽量性・耐久性・耐風性に優れているのが特徴です。
https://e-mot.co.jp/msr/
MSR(エムエスアール)の定番商品「Elixir(エリクサー )」
居住性と設営のしやすさを追求したドーム型テント。
つくりが丈夫で取り扱いやすい上、コスパが良く、初心者にも人気のモデルです。
1人用・2人用・3人用・4人用のサイズがあり、使用人数に応じてジャストなサイズを選べます。
スペック(1人用)
NEMO(ニーモ)

https://nemoequipment.jp
NEMO(ニーモ)はアメリカで創業したアウトドア用品ブランドです。
斬新でユニークなアイデアを盛り込んだギアが多く、デザイン性が高いのも魅力。
機能性も兼ね備えており、キャンプから登山まで、さまざまなアウトドアシーンに対応するテントがラインナップしています。
NEMO(ニーモ)の定番商品「Tani OSMO(タニ オズモ)」

ライター撮影
過酷な山岳環境にも対応するMSRのフラッグシップモデルとなるドーム型テントです。
耐久性・耐水性・通気性・居住性・設営のしやすさなど、あらゆる面で優れており、『ハピキャンPresents キャンプ大賞2024』ではソロ・デュオテント部門の最優秀賞に輝きました。
専門家も唸る高い実力で、あらゆるアウトドアシーンの良き相棒となってくれるでしょう。
スペック
▼NEMO「Tani OSMO(タニ オズモ)」はこちらの記事でも紹介しています!
https://happycamper.jp/_ct/17712131/
▼『ハピキャンPresents キャンプ大賞2024』はこちらからチェック!
https://happycamper.jp/_ct/17694439/
HILLEBERG(ヒルバーグ)
https://hilleberg.jp
HILLEBERG(ヒルバーグ)は、スウェーデン発の老舗テントメーカーです。
軽量性や耐久性、耐風性に優れている上に、設営しやすいハイスペックなテントを開発。
過酷な環境下で使用できる信頼性の高い品質で、プロの登山家や冒険家にも愛用されています。
HILLEBERG(ヒルバーグ)の定番商品「サイタリス」
強度の高さと居住性を兼ね備えたドーム型テントです。
耐風性・耐雪性に優れ、悪天候にもしっかり対応できることから、過酷な山岳環境でのベースキャンプとしても活躍します。
広めの前室があり、大人4人まで快適に過ごせるため、ファミリーキャンプにもおすすめです。
スペック
ARAI TENT(アライテント)
https://arai-tent.co.jp
ARAI TENT(アライテント)は日本の山岳テントにおける老舗メーカーです。
軽量で携帯性に優れている上、設営しやすい高品質なテントで知られています。
日本の熟練の職人が手掛けるテントは信頼性が高く、多くのアウトドア愛好家や登山家から支持されていますよ。
アライテントの定番商品「Air Raiz(エアライズ)」

ライター撮影
オールシーズン対応のドーム型山岳テントで、軽量かつコンパクトで携帯性に優れているのが特徴です。
シンプルな構造ながら、耐風性や強度に優れたタフさも魅力。信頼性が高いモデル。登山家からバックパッカーまで、アウトドア上級者に愛用されています。
1人用・2人用・3人用・4人用があり、使用人数に合わせてサイズを選べます。
スペック
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)

ライター撮影
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)は、アウトドアシーンからタウンユースまで活躍するアパレルアイテムを中心に展開する世界的なブランド。
メインの取り扱いはアパレルであるものの、山岳シーンや極限環境にも対応するハイスペックなテントも開発・販売しています。
近年はドーム型テントの人気も高まっており、キャンパーからますます注目を集めているブランドと言えます。
https://www.thenorthface.jp/
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)の定番商品「マウンテンショット1」
ダブルウォール構造のソロ用ドーム型テント。ノースフェイスのロゴが光る、スタイリッシュなルックスです。
耐風性・通気性・耐水性・居住性に優れている上、簡単に設営できるのが魅力。
重量は約2kg未満と非常に軽く、登山シーンでも使える逸品です。
スペック
人気ブランドのテントを使ってキャンプ気分を盛り上げよう

ライター撮影
キャンプを快適に過ごすのに欠かせないテントは、サイトのイメージを左右する重要なアイテムでもあります。
さまざまなメーカーから多彩なモデルが販売されていますが、どれを選べばよいか迷ったときは、多くのキャンパーやアウトドア愛好家に支持されている人気ブランドのテントを選べば間違いありません。
本記事を参考に、気になるブランドと定番のモデルをチェックして、自分に合うものを見つけてくださいね。