あどけない表情だった子犬がぐんと大きく成長!「頑強な見た目とは裏腹なかわいらしい一面」をもつ家族のムードメーカーに!

大型犬の子犬の成長ビフォーアフター。

あどけない表情だった子犬がぐんと大きく成長! 「頑強な見た目とは裏腹なかわいらしい一面」をもつ家族の“ムードメーカー”に!

引用元:@sol_0311_102

ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sol_0311_102さんの愛犬・ SOL(ソル)くん。写真は、SOLくんが生後2カ月のときに撮影されたものだそうです。

飼い主さん:

「ブリーダーさんのところで撮影しました。体はこんなに小さいのに、このときすでに前足は大きかったので、きっと大きくなるなと思ったことを覚えています」

それから年月が過ぎ、現在は4才10カ月になったというSOLくん。いったいどのように成長したのでしょうか。

SOLくんの成長後の様子がこちら!

引用元:@sol_0311_102

飼い主さん:

「現在は体重が30kgになり、ムキムキのマッチョに仕上がりました」

飼い主さんの予想どおり、SOLくんはすっかり大きく成長したようですね。

SOLくんのふだんの様子は

引用元:@sol_0311_102

そんなSOLくんの最近の様子などについて伺うと、飼い主さんはこんなことを教えてくれました。

飼い主さん:

「SOLは飼い主の私たちに牙をむいたことがなく、非常に穏やかで子どもたちにも優しいです。ママが大好きなので、どこに行くにもついてまわり、寝るときも一緒です」

家族のムードメーカーに

引用元:@sol_0311_102

飼い主さん:

「SOLは私たちにとって初めての大型犬ですが、黒くてゴツい見た目とは裏腹な、明るくて優しくてかわいい性格に日々癒やされています。我が家にとって、なくてはならない“ムードメーカー”ですね」

SOLくんは優しい家族に囲まれ、楽しく幸せに暮らしていることがわかりました。

写真提供・取材協力/@sol_0311_102さん/X(旧Twitter)

取材・文/長谷部サチ

※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2026年2月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。

亡き先代犬が繋いだご縁で保護犬と家族に 1年後、心配をよそに元気いっぱいに成長!

「極度の寂しがり屋」だった元保護犬のビション・フリーゼ→焦らずゆっくり向き合い、愛情を注ぎ続けた現在の姿に心を打たれる

愛犬との「パートナーシップ」が崩れることも? 日常で注意しておきたいポイントを解説