現地在住エディターおすすめ!コペンハーゲンのおしゃれ観光スポット4選【FUMINAの北欧&デンマーク通信 vol.13】

【1】Papirøen(ペーパーアイランド), 【2】Gammel Strand(ガメル ストランド), 【3】Glyptoteket(ニューカールスベア美術館), 【4】Christiansborg Slot(クリスチャンスボー宮殿)

現地在住エディターおすすめ! コペンハーゲンのおしゃれ観光スポット4選【FUMINAの北欧&デンマーク通信 vol.13】

デンマーク・コペンハーゲン旅行におすすめのおしゃれ観光スポット4選をご紹介。穴場の美術館から海を望む新エリア、写真を撮る手が止まらなくなる美しい宮殿、街歩きの休憩に立ち寄りたい公園まで、現地在住歴6年目のエディターFUMINAが徹底解説! ローカル気分で巡りたい隠れた名所を早速チェック。

【1】Papirøen(ペーパーアイランド), 【2】Gammel Strand(ガメル ストランド), 【3】Glyptoteket(ニューカールスベア美術館), 【4】Christiansborg Slot(クリスチャンスボー宮殿)

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【1】Papirøen(ペーパーアイランド)

【1】Papirøen(ペーパーアイランド), 【2】Gammel Strand(ガメル ストランド), 【3】Glyptoteket(ニューカールスベア美術館), 【4】Christiansborg Slot(クリスチャンスボー宮殿)

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コペンハーゲンの注目エリア、ペーパーアイランド。約300年にわたり海軍や産業関係者のみが利用してきた島が、ホテルやカフェ、住居などを備えた新たな都市地区としてリニューアル! 最大の魅力は、街並みと水辺の景色を一望できる開放的なロケーション。夏にはウッドデッキに腰かけたり、寝転んだりしながら“ヒュッゲ”なひとときを楽しめる。

【2】Gammel Strand(ガメル ストランド)

【1】Papirøen(ペーパーアイランド), 【2】Gammel Strand(ガメル ストランド), 【3】Glyptoteket(ニューカールスベア美術館), 【4】Christiansborg Slot(クリスチャンスボー宮殿)

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メトロの同名駅から徒歩2分、運河沿いに佇むアートセンター「Gammel Strand」。国際的なアーティストたちによる個性豊かな展示が話題を集めるほか、ブックローンチやパフォーマンス、ディベート、朗読会などコミュニティイベントも開催。1階のショップでお土産を探したら、併設されている人気カフェ「Lille Fugl」でひと息つくのも忘れずに。

【3】Glyptoteket(ニューカールスベア美術館)

【1】Papirøen(ペーパーアイランド), 【2】Gammel Strand(ガメル ストランド), 【3】Glyptoteket(ニューカールスベア美術館), 【4】Christiansborg Slot(クリスチャンスボー宮殿)

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多くの観光客が訪れるチボリ公園のすぐ隣に建つ「ニューカールスベア美術館」。圧巻の彫刻コレクションや、ガラスドームの屋内庭園“ウィンターガーデン”など見どころ満載だけど、観覧後にぜひ足を延ばしてほしいのが美術館裏にある小さな公園。大通りの喧騒から一歩離れた空間は、静かでゆったりとした時間が流れるまさに都会の秘密のオアシス。

【4】Christiansborg Slot(クリスチャンスボー宮殿)

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アートセンター「Gammel Strand」からほど近いクリスチャンスボー宮殿。運河に架かるMarmorbroen(マーブルブリッジ)からの景観は、思わずため息がこぼれるほどの美しさ。ヨーロッパらしい写真を撮るなら、現在は広場として使われている旧王室馬場横の回廊へ。重厚な柱が並ぶクラシカルな石造りの空間は、まるで映画のワンシーンのよう!

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