兵庫県の道の駅で味わえる「衝撃のビッグエビフライ」とは?「ご飯が止まらない」「脳天までぶち上がる」

兵庫県の道の駅で味わえる「衝撃のビッグエビフライ」とは?「ご飯が止まらない」「脳天までぶち上がる」

TikTokやInstagramなどで、全国各地の道の駅のグルメを中心に紹介している「全国道の駅の旅人」のなおすけさん(@michinoeki_si)。毎回二人でグルメレポートする様子が話題となっています。

今回は、なおすけさんが投稿した、兵庫県「道の駅とうじょう」のエビフライについてご紹介します。

また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出についても紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

※編集部注:外部配信先では図表などの画像を全部閲覧できない場合があります。その際はLIMO内でご確認ください。

兵庫県×道の駅とうじょうのエビフライとは

デカいエビフライが食べられる道の駅へ!

兵庫県加東市に位置する「道の駅とうじょう」は、中国自動車道のインターチェンジからすぐというアクセスの良さが魅力の人気スポット。ドライブ途中に立ち寄りやすく、地元グルメを楽しめる施設として知られています。

そんな道の駅で注目を集めているのが、お食事レストラン「獅子銀」で最も目を引く「巨大エビフライ」。

「こんなにデカいエビフライ見たことない!」と、なおすけさんもそのインパクトに驚きの声を上げていました。大きさだけじゃなく、どのような味かも気になるところですね。

圧巻のエビフライとヒレカツに反響が続出

お箸くらいの長さがあるエビフライ

エビフライは「プリプリじゃなく、ブリッブリのエビ」と表現されるほどの弾力ある食感が特徴。「一口目で脳天までぶち上がる」と興奮してしまうおいしさに衝撃を受けている様子でした。

さらに、付け合わせのヒレカツも「分厚い!」「やわらかい」と、「ご飯何杯あっても足りなかったもんね」と語るほど、ご飯が進む味わいでボリュームも満点です。

ヒレカツも分厚くてやわらか

なおすけさんは、「バカでかいエビフライがインパクト最強!エビの食べ応えが半端ない!ぜひ食べに行ってほしいです」と、満足度の高さを伝えていました。サクサク衣のビックエビフライは、最高の味わいだったようですね。

こちらの投稿については、2026年3月17日時点で100いいねのほか、

・「すごいですね~!!良かったですね!」

・「ぜひ食べに行きたいです」

・「地元!嬉しい!」

など、食べたくなってしまった人や地元の方からのコメントが集まりました。エビフライが好きな方は、ぜひ一度食べに行ってみてはいかがでしょうか。

日本人の国内旅行の1人1回あたりの旅行支出は

ここからは記事の内容にちなんで、観光庁が2026年2月18日に公開した「旅行・観光消費動向調査 2025年10-12⽉期(1次速報)」から、日本人の国内旅行の1人1回あたりの旅行支出(旅行単価)についてご紹介します。

2025年10-12月期、日本人の国内旅行の1人1回あたりの旅行支出(旅行単価)は「4万9402円」。宿泊旅行は「7万2385円」、日帰り旅行は「2万627円」となったことが分かりました(※)

※いずれも速報値。1人1回あたりの旅行支出(旅行単価)には、参加費、交通費、宿泊費、飲食費、買物代、娯楽等サービス費等が含まれます。

いかがでしたでしょうか。今回は兵庫県「道の駅とうじょう」のエビフライを紹介しました。

なおすけさん(@michinoeki_si)のTikTokでは、全国の道の駅の絶品グルメを中心に投稿しています。気になる方はぜひアカウントをチェックしてみてくださいね。

参考資料

・@michinoeki_si「道の駅とうじょう」

・兵庫県「道の駅とうじょう」

・観光庁「旅行・観光消費動向調査 2025年10-12⽉期(1次速報)」

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