茨城県の道の駅で味わえる「ギネス認定」の衝撃メロンパン!「想像と全然違う形」「クリームぎっちり」

茨城県の道の駅で味わえる「ギネス認定」の衝撃メロンパン!「想像と全然違う形」「クリームぎっちり」
TikTokやInstagramなどで、全国各地の道の駅のグルメを紹介している「全国道の駅の旅人」のなおすけさん(@michinoeki_si)。毎回二人でグルメレポートする様子が話題となっています。
今回は、なおすけさんが投稿した、茨城県「道の駅常総」のギネスのメロンパンについてご紹介します。
また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出についても紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
※編集部注:外部配信先では図表などの画像を全部閲覧できない場合があります。その際はLIMO内でご確認ください。
茨城県×道の駅常総のメロンパンとは…

ギネスのメロンパンを食べられる道の駅へ!
茨城県にある「道の駅 常総」は、地元グルメや話題のスイーツを楽しめる人気スポット。
特に注目を集めているのが、売上個数でギネスにも認定された「ぼくとメロンとベーカリー。」の「ぼくのカスタードメロンパン」です。一般的なメロンパンとは異なり、カップに入ったかわいいフォルムが特徴。
なおすけさんがひとつ手に取ってみると、「見た目に反して重い!僕の知ってるメロンパンと全然違った!」と驚いた様子。一体どのような味わいなのでしょうか?
目新しいビジュアルとボリュームに「うまそう」の声

メロンパンの中にはたくさんのクリームが!
なおすけさんが、メロンパンをひと口食べてみると、「おいしい!クリームがすごい!」と思わず声が出てしまうほどのたくさんのクリームがあふれています…!
「見た目がシフォンケーキみたいだけど、思いっきりメロンパン」「たれてきちゃうぐらいクリームがぎっしり詰まってますね!」とそのギャップに驚いたようです。

期間限定のチョコミント味にもそそられる…
さらに、魅力的なのが期間限定のチョコミント味。「後味がすっごい爽やか」「ミントが想像の5倍くらい強い」と、今までにない味わいに大興奮。季節ごとに違う味を楽しめるのも魅力ですね。
見た目のインパクト、味の満足感、そして話題性を兼ね備えた道の駅グルメ。ドライブの途中に立ち寄って、ぜひ一度味わってみたくなりますね。
こちらの投稿については、2026年3月28日時点で66いいねのほか、「うまそう!」など、食欲を刺激された方からのコメントが集まりました。
日本人の国内旅行の1人1回あたりの旅行支出は
ここからは記事の内容にちなんで、観光庁が2026年2月18日に公開した「旅行・観光消費動向調査 2025年10-12⽉期(1次速報)」から、日本人の国内旅行の1人1回あたりの旅行支出(旅行単価)についてご紹介します。
2025年10-12月期、日本人の国内旅行の1人1回あたりの旅行支出(旅行単価)は「4万9402円」。宿泊旅行は「7万2385円」、日帰り旅行は「2万627円」となったことが分かりました(※)
※いずれも速報値。1人1回あたりの旅行支出(旅行単価)には、参加費、交通費、宿泊費、飲食費、買物代、娯楽等サービス費等が含まれます。
いかがでしたでしょうか。今回は茨城県「道の駅常総」のギネスのメロンパンを紹介しました。
なおすけさん(@michinoeki_si)のTikTokでは、全国の道の駅の絶品グルメを中心に投稿しています。気になる方はぜひアカウントをチェックしてみてくださいね。
参考資料
・@michinoeki_si「道の駅常総」
・道の駅常総「ぼくとメロンとベーカリー。」
・観光庁「旅行・観光消費動向調査 2025年10-12⽉期(1次速報)」
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