生後4カ月のころは薄かった毛色が成長とともに濃く変化! “お転婆末娘”のヒマラヤンの成長ビフォーアフターにほっこり!

ヒマラヤン子猫の毛色の変化にほっこり!

生後4カ月のころは薄かった毛色が成長とともに濃く変化! “お転婆末娘”のヒマラヤンの成長ビフォーアフターにほっこり!

引用元:@fuwamopurimo

紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fuwamopurimoさんの愛猫・うるもちゃん(取材時3才/ヒマラヤン)。こちらは、飼い主さんがうるもちゃんをお迎えして1カ月過ぎたころに撮影した1枚。目をつぶって寝転んでいる様子が愛らしいですね。

このころから約2年半が経ち、うるもちゃんはどのような姿に成長したのでしょうか?

毛色が薄い茶色から濃い茶色に!

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こちらは、2才のうるもちゃんです。3才になる2カ月ほど前に撮影された写真ですが、1枚目のころよりもうるもちゃんの顔の毛色が濃くなったのが分かります。

2枚目の写真について「すっかり成猫になり“お転婆末娘”のうるもです」と飼い主さん。うるもちゃんの行動面での変化についてはこう話します。

飼い主さん:

「幼少期はチョロチョロとよく動くお転婆なコでした。現在はお転婆ぶりも少なくなり、おっとり・のんびりと生活をするようになりました」

うるもちゃんってどんなコ?

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飼い主さんによると、子猫のころのうるもちゃんは、先住猫のふわもくん(取材時13才)とぷりもちゃん(取材時6才)の後ろをよくチョロチョロと追いかけていたのだとか。飼い主さんはそんなうるもちゃんが「“末っ子”らしくとてもあざとく可愛かった」といいます。

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飼い主さん:

「今では自分の意思でしっかり空腹のとき・おやつのときを私に寄ってきて伝えられるようになりました。日々の成長とともにとても賢くなりました。兄猫・姉猫の背中を見て育ったからだと私は思います」

愛猫たちへ、いま思うこととは

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うるもちゃんたちと一緒にいてどのようなときに幸せ・楽しいと感じるか、飼い主さんに伺いました。

飼い主さん:

「寝顔、おもちゃで遊ぶと全力で動く仕草、堂々と“ヘソ天”でひっくり返ってるとき…結局“3にゃん”のすべての行動が私たち家族にとって日々の癒しです」

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最後に、愛猫たちへの現在の思いについてこのように話していました。

飼い主さん:

「これからも、なるべく同じ歩幅でゆっくり健やかに日々を過ごしていければと願っております」

写真提供・取材協力/@fuwamopurimoさん/X(旧Twitter)

取材・文/COCO

※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2025年5月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。