どうやってニセモノだと見抜いたのかとヒカルは聞く…アニメ『光が死んだ夏』第4話あらすじ&先行カット公開

どうやってニセモノだと見抜いたのかとヒカルは聞く…アニメ『光が死んだ夏』第4話あらすじ&先行カット公開
アニメ『光が死んだ夏』より、第4話のあらすじ、先行カット・web予告が解禁された。
「光が死んだ夏」は、累計発行部数350万部を突破したモクモクれん氏による人気漫画が原作。男子高校生の辻中佳紀(CV:小林千晃)と、その親友である忌堂光の姿をした“ナニカ”・ヒカル(CV:梅田修一朗)をめぐる青春ホラーだ。

第4話「夏祭り」 【あらすじ】
「浴衣が着たい」と願う妹のかおるを連れて、ヒカルとともに夏祭りを楽しむよしき。かき氷を食べていたヒカルは「着色の違いだけで味が変わって感じる」といったシロップの話から「見た目が同じなら、同じに感じるん?」という疑問を抱く。そうして、よしきに自分が「光」のニセモノであることをどうやって見抜いたのかと聞くのだが……。
(C)モクモクれん/KADOKAWA・「光が死んだ夏」製作委員会
【放送】アニメ『光が死んだ夏』第4話
【動画】アニメ『光が死んだ夏』エピソード一覧
“ヒカルの体内に手を入れるよしき”が1位!第2話コメント最多シーンTOP3