片寄涼太、レストラン予約で使った偽名に店員が警告「やめたほうがいい」まさかの理由に恐怖

片寄涼太、レストラン予約で使った“偽名”に店員が警告「やめたほうがいい」…まさかの理由に恐怖
GENERATIONSの片寄涼太が、プライベートでレストランを予約する際に使った「偽名」が原因で、背筋が凍るような体験をしたことを明かした。
『ナオキマンの都市伝説ワイドショー』はYouTube登録者数累計380万人を超える都市伝説系人気YouTuber・Naokimanの初冠番組。Naokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをキッカケに、真偽不明の噂を『愛とロマン』をもって楽しく語り合うエンターテイメントショーだ。

12月9日の放送回では「ヒトコワ都市伝説SP」として、ゲストたちが実体験を披露。片寄は20代中盤の頃、少し高級なフレンチレストランなどに一人で行くことにハマっていたという。職業柄、本名で予約するのは気が引けるため、当時は偽名を使って予約を入れていた。
ある日、予約した店に行くと、店員が片寄の顔を見て「おっ」という反応を見せた。片寄は「芸能人だと気づいてくれたのかな」と解釈し、そのまま食事を楽しんだが、会計の際に店員から「あのお名前、使うのやめたほうがいいですよ」と声をかけられたという。

片寄が理由を尋ねると、なんと片寄が適当に使った偽名のフルネームが、実在する反社会的勢力の人物と偶然にも完全に一致していたことが判明。この事実に片寄は「もし(その筋の人が)絡んでるお店だったらどうなっていたんだろう」と想像し、偶然が生んだ恐怖に「ゾッとした」と語っていた。
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