【コールマン】1台で8役?「ハンギングEライト」がキャンプから防災、日常まで手放せない理由
- 筆者愛用!コールマン「ハンギングEライト」を徹底レビュー
- 私が実践する「ハンギングEライト」8つの使い方
- 【1】王道!テント内での照明に
- 【2】夜間のキャンプ調理時に
- 【3】いざという時の頼れる防災ライトとして
- 【4】ベッドサイドの読書灯に
- 【5】DIY・車の整備ライトに
- 【6】ベランピングの雰囲気づくりに
- 【7】夜道を歩く時の灯りとして
- 【8】アウトドアシーンのスマホ充電に
- 「ハンギングEライト」4つの魅力
- 【1】設置場所を選ばない万能性
- 【2】USB充電式でエコ&防災にも最適
- 【3】シーンに合わせた光の切り替え
- 【4】わずか130g!コンパクト&超軽量
- 「ハンギングEライト」はこんな人におすすめ
- 初心者キャンパー・ファミリーキャンパー
- 荷物を減らしたいソロキャンパー
- 日常使い・防災を意識している人
- DIY・ガレージ・趣味を楽しむ人
- 「ハンギングEライト」を使いこなしてアウトドアも日常も快適に過ごそう!
※本記事には、プロモーションが含まれています。
アウトドアや日常の夜を、もっと心地よく、もっとおしゃれに。そんな願いを叶えてくれるのが、コールマン「ハンギングEライト」です。最大の魅力は、「コンパクトなのに多機能」であること。焚き火のあとの静かな時間やテント内での団らんタイム、さらには自宅での日常使いにぴったりの温かい光が、ナイトシーンを優しく包み込みます。本記事では、その使い方や魅力を徹底レビューします!
筆者愛用!コールマン「ハンギングEライト」を徹底レビュー

筆者撮影
コールマン「ハンギングEライト」の最大の特徴は、「吊るす・貼る・置く」を1台でこなす圧倒的な汎用性です。
手のひらサイズながら最大250ルーメンの明るさを誇り、キャンプ場の夜を十分に照らします。さらに、いざという時にスマホを充電できる「モバイルバッテリー機能」まで搭載。
ハンギングEライト
私が実践する「ハンギングEライト」8つの使い方
まずは、私が使って便利だと感じた8つのシーンについて、どんな使い方をしているのか解説していきます!
【1】王道!テント内での照明に

筆者撮影
テントの天井に1つ吊るせば、広範囲を明るく照らします。
暖色モードのやさしい光が、ディナータイムやおやすみ前のリラックスタイムを温かく演出してくれますよ。
【2】夜間のキャンプ調理時に

筆者撮影
夜間キャンプで調理する時、具材に火が通ってるか見えなくて分からないよ~!って経験ありませんか?
ランタンで空間全体を照らしていても、調理時はスポット的に照らさないと見づらいんですよね。
そんな時「ハンギングEライト」があれば、マグネットで好みの場所にピタッと貼れるから、食材が照らされて劇的に料理の効率が上がるんです!
いざお皿に盛ったら生焼けだった、なんてことも防げてとても便利ですよ。
【3】いざという時の頼れる防災ライトとして

筆者撮影
災害時の安心備蓄アイテムとしても活躍してくれます。
最大250ルーメンと1個でもかなり明るいので、急な停電で不安な夜の頼もしいアイテムです!
【4】ベッドサイドの読書灯に

筆者撮影
Lowモードの柔らかい光が目に優しく、寝る前の読書に最適!
手元でON/OFFできるのでスムーズに入眠することができます。
【5】DIY・車の整備ライトに

筆者撮影
マグネットで車のボディや鉄棚に貼り付ければ、暗い野外でも快適に作業が可能!
平日の帰宅後にちょっと車のメンテナンスをしたい、という方にぴったりです。
【6】ベランピングの雰囲気づくりに

筆者撮影
ベランダのテーブルに置くだけで、ちょっと贅沢な空間に早変わり。
ベランピングの晩酌タイムも、この灯りがあるだけで気分が違います。
【7】夜道を歩く時の灯りとして

筆者撮影
夜間キャンプ場内を歩く時の灯りとしても便利です。
コンパクト&軽量だから、小さな子どもにも安心して持たせることができますよ。
【8】アウトドアシーンのスマホ充電に

筆者撮影
電源のないキャンプ場で、モバイルバッテリーの充電も切れてしまってスマホ充電ができない……そんな時の最後の砦としても「ハンギングEライト」が使えます。
実際に、「ハンギングEライト」をフル充電した状態で一晩使った後にスマホを充電してみましたが、まだ充電は残っていました!
もはや単なるランタンではなく、アウトドアの頼もしい相棒ですね。
「ハンギングEライト」4つの魅力
「ハンギングEライト」の魅力をご紹介します!
【1】設置場所を選ばない万能性

筆者撮影
「吊るす・置く・貼る」の3WAYで使えるのが最大の特徴。
テント内ではフックで吊るし、金属ポールや車のボディにはマグネットでペタッと装着。
テーブル上では自立させて食卓を明るく照らしてくれます。
【2】USB充電式でエコ&防災にも最適

筆者撮影
USB経由の簡単充電式なので乾電池を持ち歩く必要なし!荷物が減り、環境にも優しい仕様です。
また、停電や災害時でもスマホ用のモバイルバッテリーさえあれば再充電が可能。
「アウトドア×防災」の両方をカバーできるのが、他のランタンにはない強みです。
【3】シーンに合わせた光の切り替え

筆者撮影
明るさは、High、Middle、Lowの3段階調整可能!
食事中や作業中はHighで明るく、夜のくつろぎタイムにはLowでリラックス。
一つのライトでさまざまなシーンで使い分けできるので、ファミリーキャンプでもグランピングでも大活躍します。
最大のHighは250ルーメンとテント全体を照らすには十分な明るさで、サブランタンとしてもメインとしても万能に使えます。
暖色系の優しい光だから、目に優しくて小さな子どもにも安心ですよ。
【4】わずか130g!コンパクト&超軽量

筆者撮影
重さはわずか約130gと超軽量!どんなシーンでも手軽に持ち運んで使えるのが嬉しいポイントです。
手のひらに収まるほどコンパクトで、持ち運びも収納もストレスフリー。
軽量設計のためバッグに入れても負担にならず、キャンプや旅行はもちろん、防災用としても気軽に持ち出せるのが魅力です。
「ハンギングEライト」はこんな人におすすめ
どんなキャンパーにも自信を持ってすすめられる「ハンギングEライト」ですが、その中でも、とくに相性ぴったりなのはこんな人たちです。
初心者キャンパー・ファミリーキャンパー

筆者撮影
火を使うのは不安という初心者キャンパーや、子どもがいても安全に使えるランタンを探しているファミリーキャンパーに最適。
明るさ調整もワンタッチで操作が簡単なので、誰でも迷うことなく使えます。
荷物を減らしたいソロキャンパー

筆者撮影
130gの軽量&コンパクト設計のため、荷物を極力減らしたいソロキャンパーにぴったり!
しかも、3WAY仕様で設置場所を選ばないので、ソロキャンプの頼もしい相棒になってくれますよ。
日常使い・防災を意識している人
USB充電式だから、モバイルバッテリーからも給電OK。さらに本体がバッテリーとしても使えるので、スマホの充電が切れてもライトから給電できます。
「いざという時」に役立つ照明として、家庭に1つ常備しておくと安心です。
DIY・ガレージ・趣味を楽しむ人
作業灯としても優秀で、マグネットで貼れるので両手が自由。
夜間の車整備やDIYにも使えます。
「ハンギングEライト」を使いこなしてアウトドアも日常も快適に過ごそう!

筆者撮影
アウトドアシーンではもちろん、自宅でも万能に使える「ハンギングEライト」は、一家に一台あると重宝するアイテムです。
コンパクト&軽量でしっかり明るく、優しく照らしてくれるその暖かい光は、他のランタンにはない魅力があります。
シーンを選ばず吊るす・置く・貼るができ、キャンプや車中泊、ベランダや寝室の間接照明としても活躍。
充電式で扱いやすく、防災用として備えておくのもおすすめです。
使うたびに便利さを実感できる一台だからこそ、ぜひ今のうちに手に入れてくださいね!