保護当初は毛色が白かった生後3カ月の子猫→約4年で色が“焦げ焦げ”になり、元気で活発なコに成長!

保護子猫の毛色の変化にほっこり!

保護当初は毛色が白かった生後3カ月の子猫→約4年で色が“焦げ焦げ”になり、元気で活発なコに成長!

引用元:@kotetsu042907

紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotetsu042907さんの愛猫・マコくん(取材時4才)。こちらの写真は、保護当初の生後3カ月のマコくんを撮影した1枚。大きな目で飼い主さんを見つめる姿が可愛らしいですね!

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こちらは、保護から3週間経ったころのマコくんです。1枚目の写真と比べると、マズルだけでなく目の周りも毛色が少し黒くなっています。

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続いて、生後6カ月のマコくんの姿がこちら。毛色の黒い部分が顔全体に広がっていることが分かります。

少しずつ毛色が濃く変化していたマコくん。その後、どのような姿に成長したのでしょうか。

4才になったマコくんはどんな姿に?

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こちらは、4才になったマコくんです。1~3枚目の写真のころよりもさらに毛色が濃くなり、顔つきもおとなっぽくなっていますね!

4枚の写真を見比べた飼い主さんは「子猫のころは白かったのに、成長するにつれとにかく顔や体が“焦げ焦げ”になりました(笑)」といいます。

飼い主さん:

「見た目はクールで、本物のシャムのような容姿になりました。また、とにかく“お喋り”が大好きなよく鳴く猫になりました」

「幸せにしてあげたい」

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飼い主さん曰く、とにかく元気で活発なコに成長したというマコくん。一緒に暮らしている妹猫のミナコちゃん(取材時4才)とは本当に仲良しなのだそう。

マコくんと一緒にいて、どのようなときに幸せを感じるか飼い主さんに伺うと「ごはんが欲しいとき、構って欲しいのか、ドンッと私の体にくっついてきてくれたとき」とのこと。

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最後に、飼い主さんにとってマコくんとミナコちゃんはどのような存在か、また、これから愛猫たちと一緒にどのように暮らしていきたいかを飼い主さんに伺いました。

飼い主さん:

「心の安定剤。とにかく癒しです。だからこそ、幸せにしてあげたいですね。

これからもマコくんとミナコちゃんと、楽しく元気に暮らしていきたいです」

写真提供・取材協力/@kotetsu042907さん/X(旧Twitter)

取材・文/COCO

※この記事は投稿者さまに取材し、了承の上制作したものです。2025年5月時点の情報であり、現在と異なる場合があります。