「こんなの冗談ですよ」数々の証拠を突きつけても知らないフリ…そこに声をあげたのは【ママ友いじめは突然に Vol.10】
【これまでのあらすじ】ママ友グループを抜け、戦う決意を固めた妻。夫もようやく深刻さを理解してくれ、当事者であるママ友同席での話し合いを希望するが、園は消極的だった。しかし、そこへ園長が現れて…?

「こんなの冗談ですよ」数々の証拠を突きつけても知らないフリ…そこに声をあげたのは【ママ友いじめは突然に Vol.10】

ついに園を交えて始まった玲奈さんとの話し合い。数々の証拠を見せても玲奈さんは平然としていて、あげくのはてに「こんなの冗談」「本気にしたんですか?」と嘲笑ってきました。
その態度からおそらく園側も悪意は確信したものの、しらを切られてしまえばそれ以上の追及は難しく感じました。
さらには私の方が悪者に仕立て上げられて…。
これじゃ今までと変わらない。これだけの証拠があっても無駄なの…?
そう思ったとき。先生が声をあげてくれました。悠真はいじめるような子じゃないと…!
この一言で、空気が変わりました。玲奈さんには…すべてを認めてもらいます。
※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています。
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