バランスの女王!ピンヒールを履いたキャサリン皇太子妃、後ろ向きで階段を降りる

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現地時間10月2日、キャサリン皇太子妃が名誉空軍准将として、初めてコニングスビー空軍基地を訪問。2023年に任命されて以来、がん治療のため延期されていた初訪問が実現した。

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注目を集めたのは、皇太子妃の“ヒールさばき”。皇太子妃は戦闘機「Quick Reaction Alert Typhoon」のコックピットを見学した後、機体横の階段を後ろ向きで軽やかに降りる姿をキャッチされた。
この日履いていたのは、「スチュワート ワイツマン」の約10センチのピンヒール。踏み外すどころかふらつく気配もなく、堂々とした姿にSNSでは「優雅すぎる」「完璧なバランス感覚」と称賛の声が集まった。訪問中、皇太子妃はルイ王子が戦闘機のパイロットになりたがっていることも暴露している。

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9月には、ククストンのマリーナ・ミル工場でスクリーン印刷を体験した際、ヘアゴムもピンも使わず13秒足らずで髪をまとめた手際が話題になったばかり。
(以下引用)
Just the Princess of Wales effortlessly putting her hair into a bun with no hair ties or clips at all today 💅 pic.twitter.com/N8Tai9HQPg
— Belle (@RoyallyBelle_) September 11, 2025
(以上引用)
公務に復帰し、ファッションやヘアメイクでも存在感を放つ皇太子妃。世間からの注目は、これからも止まることはなさそう!
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