九州最長の斜張橋「女神大橋」主塔てっぺんから360度の絶景
- 主塔の頂上から見下ろした女神大橋。五島からのフェリーなどが行き交う=長崎市で2025年12月11日午前11時38分、神崎真一撮影
- 女神大橋の北側主塔の頂上。南側の主塔や香焼方面が見える=長崎市で2025年12月11日午前11時41分、神崎真一撮影
- 主塔の中は鉄製の階段。隣に見えるのはワイヤの付け根=2025年12月11日午前11時26分、神崎真一撮影
- 主塔のてっぺんへと出る最後のはしご=長崎市で2025年12月11日午前11時33分、神崎真一撮影
- ハッチから「水平梁」の上に。見学スペースには転落防止の柵が整備されている=長崎市で2025年12月11日午前11時2分、神崎真一撮影
- 主塔から「水平梁」への通路はまるで秘密基地=長崎市で2025年12月11日午前10時57分、神崎真一撮影
- 女神大橋の「水平梁」から道路を見下ろすと、大型バスもミニカーのよう=長崎市で2025年12月11日午前11時13分、神崎真一撮影
- 主塔からワイヤが伸びる女神大橋。登ったのは手前の主塔の右(北)側。中間地点に「水平梁」がある=長崎市で2025年7月22日午後5時36分、神崎真一撮影
- 女神大橋の橋桁の高さは海面から約65メートル。大型客船も入港できる=長崎市の鍋冠山展望台で2025年4月16日午前6時40分、神崎真一撮影
主塔の頂上から見下ろした女神大橋。五島からのフェリーなどが行き交う=長崎市で2025年12月11日午前11時38分、神崎真一撮影

女神大橋の北側主塔の頂上。南側の主塔や香焼方面が見える=長崎市で2025年12月11日午前11時41分、神崎真一撮影

主塔の中は鉄製の階段。隣に見えるのはワイヤの付け根=2025年12月11日午前11時26分、神崎真一撮影

主塔のてっぺんへと出る最後のはしご=長崎市で2025年12月11日午前11時33分、神崎真一撮影

ハッチから「水平梁」の上に。見学スペースには転落防止の柵が整備されている=長崎市で2025年12月11日午前11時2分、神崎真一撮影

主塔から「水平梁」への通路はまるで秘密基地=長崎市で2025年12月11日午前10時57分、神崎真一撮影

女神大橋の「水平梁」から道路を見下ろすと、大型バスもミニカーのよう=長崎市で2025年12月11日午前11時13分、神崎真一撮影

主塔からワイヤが伸びる女神大橋。登ったのは手前の主塔の右(北)側。中間地点に「水平梁」がある=長崎市で2025年7月22日午後5時36分、神崎真一撮影

女神大橋の橋桁の高さは海面から約65メートル。大型客船も入港できる=長崎市の鍋冠山展望台で2025年4月16日午前6時40分、神崎真一撮影