響灘沈艦護岸に埋まる駆逐艦「柳」 わずかに残る船首と側面部分
- 「響灘沈艦護岸」として航行する船舶を見守る、かつての駆逐艦「柳」。長年、荒波や潮風を受けて腐敗が進み、船首部分がわずかに残る=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影
- 軍艦防波堤に腰掛けて糸を垂らす釣り人。日常に溶け込み静かな時間が流れていた=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影
- 「響灘沈艦護岸」として航行する船舶を見守る、かつての駆逐艦「柳」。地域住民や釣り人からは「軍艦防波堤」として知られている=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影
- 「響灘沈艦護岸」として洞海湾を荒波から守るかつての駆逐艦「柳」。地域住民や釣り人からは「軍艦防波堤」として知られている=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影
- 「響灘沈艦護岸」として航行する船舶を見守る、かつての駆逐艦「柳」の船体後部(手前)。コンクリートで埋設されていてその姿をはっきりと確認できない=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影
- 軍艦防波堤に腰掛けて糸を垂らし釣りを楽しむ人。日常に溶け込み静かな時間が流れていた=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影
「響灘沈艦護岸」として航行する船舶を見守る、かつての駆逐艦「柳」。長年、荒波や潮風を受けて腐敗が進み、船首部分がわずかに残る=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影

軍艦防波堤に腰掛けて糸を垂らす釣り人。日常に溶け込み静かな時間が流れていた=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影

「響灘沈艦護岸」として航行する船舶を見守る、かつての駆逐艦「柳」。地域住民や釣り人からは「軍艦防波堤」として知られている=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影

「響灘沈艦護岸」として洞海湾を荒波から守るかつての駆逐艦「柳」。地域住民や釣り人からは「軍艦防波堤」として知られている=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影

「響灘沈艦護岸」として航行する船舶を見守る、かつての駆逐艦「柳」の船体後部(手前)。コンクリートで埋設されていてその姿をはっきりと確認できない=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影

軍艦防波堤に腰掛けて糸を垂らし釣りを楽しむ人。日常に溶け込み静かな時間が流れていた=北九州市若松区で2025年7月24日、玉城達郎撮影