旧日本軍戦跡も活用 台湾が取り戻す「この島であった戦争」の記憶
- 旧日本軍の彰化飛行場跡地に残る、対空砲台とされる建物。周囲は田んぼになっている=台湾中部・彰化県で2025年8月27日、林哲平撮影
- 台湾人による第二次世界大戦の体験談を集めた本を紹介する、台北教育大学の何義麟教授=2025年8月20日午後3時19分、林哲平撮影
- 台北大空襲をテーマにしたボードゲームとオンラインゲームを開発した「迷走工作坊」設立者の張少濂さん=台北市の同社で2025年8月29日、林哲平撮影
- 日新小学校の校庭にある舞台には、旧日本軍の彰化飛行場をモチーフにした壁画が描かれている=台湾中部・彰化県で2025年8月27日、林哲平撮影
- 旧日本軍の彰化飛行場に関する展示について説明する日新小学校の鄧仕文校長=台湾中部・彰化県で2025年8月27日、林哲平撮影
- 旧日本軍の彰化飛行場について研究成果を話す淡江大学の王章凱兼任助理教授=台北市内で2025年8月21日、林哲平撮影
旧日本軍の彰化飛行場跡地に残る、対空砲台とされる建物。周囲は田んぼになっている=台湾中部・彰化県で2025年8月27日、林哲平撮影

彰化県福興郷

台湾人による第二次世界大戦の体験談を集めた本を紹介する、台北教育大学の何義麟教授=2025年8月20日午後3時19分、林哲平撮影

台北大空襲をテーマにしたボードゲームとオンラインゲームを開発した「迷走工作坊」設立者の張少濂さん=台北市の同社で2025年8月29日、林哲平撮影

日新小学校の校庭にある舞台には、旧日本軍の彰化飛行場をモチーフにした壁画が描かれている=台湾中部・彰化県で2025年8月27日、林哲平撮影

旧日本軍の彰化飛行場に関する展示について説明する日新小学校の鄧仕文校長=台湾中部・彰化県で2025年8月27日、林哲平撮影

旧日本軍の彰化飛行場について研究成果を話す淡江大学の王章凱兼任助理教授=台北市内で2025年8月21日、林哲平撮影