人が増えたのに労働時間は倍増!トラブルに対応する技術職の悲しみ

なかまをよんだ!

世の中を変えるような最新テクノロジーは、「理系の人々」の現場から生み出されていた!?

WEB系エンジニアとして働いていた漫画家のよしたにさんは、自他共に認める「理系」の人。気になるところにはとことんこだわりを発揮し、分析が得意で理屈っぽいけど、それがちょっと面白い…。

そんな愛すべき理系の生態を、自虐を込めつつもユーモラスに解き明かします。これを読みながら「わかるー!」とうなずいたアナタは、実は「理系」の人なのかもしれません。

※本記事はよしたに著の書籍『新理系の人々 すごいぞ! 日本の科学 最前線』から一部抜粋・編集しました。

理系とトラブル

人数の割に手が増えてない…

著=よしたに/『新理系の人々 すごいぞ! 日本の科学 最前線』