揚げ物の「油はね」問題があっさり解決。これでもうテーブルも床もベトベトになりません♪

揚げ物の「油はね」問題があっさり解決。これでもうテーブルも床もベトベトになりません♪
揚げ物をするときに気になるのが「油はね」。コンロ回りがベタついたり、床が汚れたり、顔に飛んできてヒヤッとしたり…できれば避けたいですよね。そこで今回は、暮らしニスタさんが実践している"油はねを減らす工夫"をご紹介。これなら揚げ物のハードルがぐっと下がります♪
①「油はねガード」を横向きに使う

油はねって、よく見ると結構床に飛んでいるんですよね。揚げ物の向こう側の壁に飛んでいる数だけ、自分側の正面にもたっぷり跳ねてます。
なので100均の【油はねガード】を横に使えば、台を掃除するだけなので楽なんです。
②窓付きフライパンのフタを盾にする

窓付きのフタをフライパンのそばで45度位に倒して盾にする(危ないので絶対に蓋をしない)。右手でトングや菜箸を持つ。
窓付きのフタは揚げながら中身もしっかり確認できるし、立てて置けるのでとっても便利。常に使う物なので出しっぱなしな事が多く、すぐに使えてサッと洗いやすいです。
床に油が飛ばない♪

作業台を掃除するのは簡単ですけど、毎回床掃除となるとひと手間なので、この裏ワザおススメですよ。できるだけ床は死守します。
右側ならもっとやりやすいです!

右利きならこの方が完璧です。
ちなみに私は柄を表にしてます。この方が可愛いし汚れが目立たず、たまに洗えばまた綺麗になって相当長もちしてます。
服が臭くなるのが嫌なので常に左手に「フタ」!

全然油が飛ばない揚げ物でも、万が一の予防策。これホント臭くならないですよ!
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揚げ物は「油はねの掃除が面倒で…」という人も多いはず。ちょっとした工夫でキッチンも床も汚れにくくなりますよ。ぜひ試してみてくださいね。
アイデア/288Melonnnさん まとめ/暮らしニスタ編集部 ※記事を再編集して配信しています。
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