「超時空要塞マクロス」より「トマホーク」が1/100スケールプラモデル化!各関節はポリキャップによりフル可動

「超時空要塞マクロス」より「トマホーク」が1/100スケールプラモデル化!各関節はポリキャップによりフル可動

ウェーブは、プラモデル「MBR-04-MkVI トマホーク」の予約受付を開始しました。
◆1/100スケールシリーズ第1弾!「トマホーク」が登場
「超時空要塞マクロス」のメカニクスにおいて、「バルキリー」と共に欠かせない存在かつマクロス艦の防衛にあたる「デストロイド」。「デストロイド」シリーズは既に1/72スケールで立体化していますが、今回は1/100スケールでも展開します。
その第1弾として、「トマホーク」が立体化。接着剤を使用しないスナップフィットタイプで、各関節はポリキャップによりフル可動します。また、既に発売中の1/100 VF-1シリーズと組み合わせることで、世界観が広がります。

「MBR-04-MkVI トマホーク」の価格は4,950円(税込)で、予約受付中。発売は2026年3月下旬となっています。詳細はウェブ商品ページをご確認ください。
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