もうくっつかない!「袋入りうどん」を“スムーズに出す”簡単テク「スルッと出てくる」

もうくっつかない!「袋入りうどん」を“スムーズに出す”簡単テク「スルッと出てくる」
手軽で便利だけど、出てこない……

うどん
レンジで加熱するだけで食べられる、袋入りのゆでうどん。調理が簡単なので、冷蔵庫にストックしている人も多いのでは? しかし、調理中に袋からうどんを出すとき、麺同士がくっついて出しにくく、調理がスムーズにいかないこともあります。そんなときに活用したい便利な方法があるんです。
「うどん」を“スルッ”と取り出すワザ
麺がくっついて袋からなかなか出てこないときは、水を使うと解消されるんです。
うどんが入った袋を開けます。このとき、袋に穴を開けたり、破けないように気をつけながら開けてください。

袋に入ったうどん
次に、うどんが入った袋に少量の水を入れます。袋のまま温めた場合は温めたあとに入れ、鍋などでゆでる場合は、そのまま袋に水を入れてください。

うどんが入った袋に水を入れる人
うどんが袋から出ないように手でおさえて、袋の中の水を出します。

水をだす人
すると、袋の中からうどんがスルッと出てきます。

袋に入ったうどんをだす人
ストレスなくスムーズに出せる!
うどんが入った袋に少量の水を入れるだけで、中のうどんをスルッと出すことができました。袋から水を出すときに、うどんが落ちないように気をつける必要はありますが、麺同士がくっつくことがないのでラクです。「次からもこの方法を使おう」と思うほど便利でした。袋に入ったうどんが出しにくいときは、ぜひ活用してみてください。
ayako/ライター
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