眠っている「iPhoneの空箱」にバラけやすいものを入れると?「種類がパっとわかる」「管理しやすい」

眠っている「iPhoneの空箱」にバラけやすいものを入れると?「種類がパっとわかる」「管理しやすい」

iPhoneの空箱、捨てないで

iPhoneの空箱を「なんとなく置いてあるけれど、使い道が見つからない……」という方も多いはず。ですが、ちょうどいい使い道を見つけたので、ご紹介します!

乾電池ケースに使える!

iPhoneの空ケースに電池を収納しているところ

空箱に乾電池を入れてみると……充分な幅と高さがあり、乾電池がバラバラにならずにとても便利! 乾電池の種類がパっと見やすいので、使いたいものをすぐ取り出せるのもよいポイントですよね。

iPhone空ケースを横からみたところ

単三、単四電池なら、寝かせたときの高さもケースの中に納まります。

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iPhoneの空箱が少しの工夫で、“ゴミ”から便利なミニ収納ボックスに変わりました。バラけやすい乾電池をひとまとめにしておけるだけで、毎日のストレスがひとつ減るかもしれません。ぜひ今日から活用してみてください。

【注意点】

・開封後の電池は、必ずテープやビニール袋で個別に絶縁してから収納してください。

・電池の端子(プラス極・マイナス極)が他の電池や金属に触れるとショートし、液漏れ・発熱・破裂・発火の危険があります。

・iPhoneの空箱内に金属部品がないか確認してください。

・引き出し内で金属製品(クリップ、鍵、コインなど)と一緒に保管しないでください。

・長期保管には使用せず、短期的な一時保管のみとしてください。

さよ/子供服shopオーナー

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